晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:にいのり
同じ民主党でも、日米の違いにはエライものがありますね。
あちらにはダイナミズムがある、こちらにはその欠片もない、それは支持者らにも言える。
ここでは、ウチの親父を肴にさんざん引っ張り出し、知られたら大変な事になりそうですが、読売ジャイアンツとなったらそれ一筋、自民党となれば相手が自公党にメタモルフォーセスだかメタボだかしようともそれ一辺倒、戦後の復興と成長を支えた自負がおありなのは良く分かるが、所詮「幻想のお上意識」から抜け切れない、「(幻想の)お上の思し召すままに生きて日本をここまでにした、この国は自分の国/自分たちの国ではなくお上の国」、そういうふうに形成してしまった自己同一性から一生抜け切れない、脱出できない、足抜けできない、ヤクザの三下と同じ檻の中の人生、檻の中の自負、檻の中のはったり。
檻も牢も変わりはない、鉄砲玉になれと言われれば飛び出して行って、檻から牢獄へ移動するだけ。
そんな連中が身の回りに溢れていれば、気付いた人は"黙って"遺伝子の継承を諦める。それが現日本人の「黙って事変に処する」やり方だ。
このまま行けば「お上幻想」も雲散霧消するでしょう。それで何が残るか。
地勢はもう余り意味がないのかも。
投稿者:武尊43
自民が安倍にそろそろ引退して貰い、お維とは手を切ってミンス・イスンと手を組むなんて事も有り得る。労働貴族・社内組合と企業連合。
どうにも景気は下がりっ放し。これでもしアメリカがサンダースにでもなったら、安倍はお終い(笑)

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