晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
公明の本心

私は創価学会とはクサレ縁があるものですが、かの池田ダイセンセイがおっしゃるには、全体主義は理想の政治体制、今は反自民でやっているが、いずれは親自民でやる。とうそぶいていたのです。創価には社長会という別組織が有り、その名の通り、零細・小企業主による組織の会合では本音をのたまっていた訳です。いわゆる二枚舌ですね。私がそれを知ったのはざっと30年以上昔の話です。

初代会長牧口常三郎氏は教育思想家とでも申しましょうか。それで「価値創造教育学会」という意味合いを持たせた組織を創価教育学会と言う訳です。二代目戸田城聖は事業家肌で高利貸し業を営んでいて、三代目のダイセンセイはその社員であり、借金の取り立てに日々汗を流していたようです。
戸田ダイセンセイは、金持ちになれ、女中を何人も持てる様な金持ちになれと指導していた様です。アメリカン&ジャパニーズドリーム(億万長者の夢)、新自由主義とは親和性がおおいにあったと言えます。

現在、創価には内部改革派というものがあり、決して一枚岩ではないようですが、およそ宗教信者というものは始末に負えない面が多々ありまして一度呪文で眠らされるとなかなか目覚めない。

そういう私も相手からは始末に負えない人間と見られている訳です。

明治の廃仏毀釈以来、日本国には分裂(内戦)が始まり、他国への侵略と結果的には自国の被侵略が起き、地獄・餓鬼・畜生の三悪道をひた走りに走って来たのですが、それでもまだ覚醒しない。



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投稿者:杉原シンドラー
私は創価学会と縁もゆかりもないのですが、学会員の方は現在の公明党の姿に何の疑問もないのでしょうか? もし私が学会員ならば、仮に選挙で公明党(及び自民党)に投票するとしても、毎回「本当に良いのか?」と思ってしまいますね。

余談ですが、2014年12月の総選挙で公明党の選挙演説に「山口バカ夫は(安倍)晋三のパシリ! 公明党は自民のパシリ!」と野次ったら、物凄く睨まれました(笑)。
投稿者:加藤 貴史
やむを得ず「改憲」と言っているのではなく、公明党(創価学会)のホンネそのものだろう。憎っ気フランスが自滅気味だから、かなり舞い上がっているのだろう。「今こそ一発逆転、起死回生」シンドローム、ここに極まれり。

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