晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:にいのり
こちらでは話題になりませんでしたが、2/18付「日刊スポーツ」が「政界地獄耳」という欄で「連合幹部の野党分断工作」という注目すべき記事を掲載しています。
概要を示しますと
*民主党関係者の話として「野党共闘が崩れれば、それは連合が妨害したからだ。またその意を受けて元首相・野田佳彦、幹事長・枝野幸男が暗躍しているのも看過できない」
*連合事務局長・逢見直人は、連合副会長時代の昨年6月、秘密裏に首相公邸で約2時間にわたり、首相・安倍晋三と会談
*連合会長・神津里季生は、連合からの派遣で、90年から3年間、在タイ日本国大使館に外交官として派遣され、当時の大使は安倍とも親しかった故岡崎久彦
といった情報を掲載、注意喚起している。
対大手マスメディア、あるいは対民主党対策同様、幹部と現場を分断し、幹部を懐柔する事で組織全体を内部化する(権力内部に取り込む)官僚らに入れ知恵された安倍自民党の常套手段が見えてくる。
鼻先にぶら下がった肉塊に飢えた野良犬よろしく食らいつく、そんな連中が白々しくも罠だか術中だかにはまってみせ、そして、さしたる罪悪感もなしに仲間や部下らを平気で裏切っていく…。
見限るべきものは躊躇なく見限るしかない。

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