晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:60おやじ
意識的な発言であり、独裁者の椅子を意識しているのでは!
投稿者:北斗七星
いや〜総理!

もうパニックに陥っているんでしょうね。

喋るほどにボロが出てしまう。

以前はお腹のご病気で、今度はお頭のご病気がハッキリして来た。

いや、この仕事、病気でも無ければやれない仕事なのかも。



投稿者:にいのり
やはり何事も、あらゆる領域のあらゆる可能性について想定し得る限りを想定しておく事が重要なのだという教訓が導かれるしかないですね。
人間、やはり「想定外」の事が実際に目の前で生起したとき、意表をつかれて言葉を飲み込んだり、思わず立ちすくんでしまうという事はあり得る。
日本国の内閣総理大臣が、「私は立法府の長だ」と国会内で人目も憚らず主張する時、単純に知識情報面で誤解ですよと指摘する事ぐらい誰でも出来るとしても、なぜそんな人が現に内閣総理大臣として目の前にいるのか、そういう事態について今後どうすべきなのか、皆目見当もつかなくなるというのは、やはりある。
ある種のゲシュタルト崩壊のような感覚が襲い来る。
正直、学級崩壊とかそういうレベルではない。
そもそも、自分が立法府の長なら、では行政府の長は誰だと認識しているのだろう?まさか官房長官とか?もしかして、今、日本に行政府の長は不在ですか?
いや、やはり"最高責任者"ですから、行政・立法・司法の長を兼任してるつもりなのかも。
もう、国会審議をストップして、国会議員として最低限認識しておくべき国の仕組みについてみんなで勉強会を開いた方が良いのでは?

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