晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
トルコで起こっていること

イザヤ書
10:5 災いだ、わたしの怒りの鞭となるアッシリアは、彼はわたしの怒りの手にある憤りの杖だ。
10:6 神を無視する国に向って、わたしはそれを遣わし、わたしの激怒をかった民に対して、それに命じる。
「戦利品をとり、略奪品を取れ、野の土のように彼を踏みにじれ」と。

10:7 しかし、彼はその様に策を立てず、その心はその様に計らおうとしなかった。
その心にあるのはむしろ滅ぼし尽くすこと、多くの国を絶ち尽くすこと。

10:8 彼は言う、王たちは全てわたしの役人ではないか。
以上。

「やらせ」の臭いプンプン。

「彼はわたしの怒りの手にある憤りの杖だ。」

つまり、神のコントロール下に有る筈のアッシリヤが神のコントロールから外れて好き勝手をやる。(神の力はそんな程度か?と言っても始まらないのです。原発のアンダーコントロールのようなもので。)

「(カミに成り変った)彼は言う、王たちは全てわたしの役人ではないか。」

「やらせ」の臭いプンプン。
投稿者:き
平地でも数十メーターで、山岳部で数千メーターの地下にある時運航ストップした場合、搭乗客員はどのようにして地上に上がることができるのか。搭乗運転員車掌も電磁波の被害を逃れるため搭乗していないような代物を走らせることに非現実さを考えればいい。得られる収益を想定しても、工事費用も底無しになるだろう。国庫を空にし、借金の山を築くためにするとしか思われない。
投稿者:豚猿河童
ネ!これで「お粗末クーデター」の仕掛け人が誰か判ったでしょう!?。
反乱軍の幹部はコッソリ整形して中東リゾートで優雅な老後を送られる事でしょう。めでたしめでたし

憲法改悪は「ナチス」に学び、国家緊急事態法は「トルコ」に学ぶってか?。

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