晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

おすすめ

それぞれ属するカテゴリーに関連記事が有ります。 ============================== 日本はなぜ負債大国になったか 平和時に政府が借金を増やす理由は、富に対する課税を怠ったことに起因する。 ... .. ============================== 年金問題」の本質:“高齢化社会”が問題なのではなく“供給活動投資額”が問題 “少子高齢化社会”という人口構成の変化は、「年金問題」とはまったく無関係なのである。 ... .. ============================== 寄生性と知的謀略 寄生者は、自分たちが寄生者ではないこと、自分たちが求める取引形態は正当であること、自分たちの価値観はまともなものであることなどを宿主に認めさせよう(錯誤させよう)と努力します。 ... .. ============================== 抜け出す第一歩は「隷属の認識」 国際寄生者は、巧妙に「知的謀略」を駆使して、宿主構成員(我々)が奴隷であることや隷属していることを感じたり認識しないよう... .. ============================== 今後の世界と日本 “新世界秩序”は米国の一極支配をめざすものではない  戦後世界こそが米国の一極支配構造であり、“脱戦後世界”は、それとは違った新しい支配構造がプランされているはずです。 ... .. ============================== 米国政府の対外債務返済能力  米国政府が、個々の債務証書に書かれた内容ではなく、グロスの債務について日銀やその他の経済主体に返済することはできないと.. ..

過去ログ

RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:き
トランプが当初の公約どうりヒラリーを捕まえ断罪し、五大湖周辺の同国基幹産業を復活させるべく、国内深く住み着き、ただひたすら利益を貪る外国メーカーに鉄槌を加えていいから若者の失業率45パーから救済し、プーチィンと協議し、戦争しないで食っていける道を同国は歩んでもらいたい。
投稿者:にいのり
安倍がトランプに会いにニューヨークに馳せ参じたようだが、それをNHKが、あの薄気味悪い背後霊のような番記者のレポートともに、一国の代表として[極めて異例な]対応を、あくまでも肯定的に報じたようだが、ネットをざっとみる限り各界から異論や不快感の表明が続出している感がある。
ネットで、特定の個人のブログなどに批判意見が殺到したりする様子を「炎上」などと言うようだが、今回のNHKの安倍報道は、現象として「炎上状態」とみなして差し支えないのではなかろうか。
TBSの金平茂紀という人が、同じ報道陣に対しては[極めて異例な]不快感を示している。
(以下、引用)
「安倍晋三にかかったら外交も何もあったものではない。浅ましい。ただ下品なだけだ。それを大々的にPRするNHKは救い難い」
(引用終わり)
マスメディアで共に働く者としては激烈な表現と言って良いと思う。
米大統領選の当日だったか翌日だったか、NHKは、あのアーミテージを登場させ「安倍がトランプの説得役を担うはずだ」旨の発言をこれみよがしに報じていた。
トランプに任命された外交担当者らは、彼ら安保マフィア(ジャパンハンドラー)をどのように処遇するだろうか。
投稿者:北斗七星
>あなた方の仕事を奪ったのはメキシコ移民なのか?・・・・・。

そうするとさて、決して米国の名門では無いトランプ氏一家の運命やいかに、ということになるのではないかと思います。

いかに勇気が有っても、守りたい家族がある場合は萎縮するものです。出家と言う言葉に込められた深い意味はこの辺に有るのだと常々思うようになりました。
本物の法華経の出家者に繋がる本物の人々は全て成仏できると言う思想に隠された意味もまた、文字通り命懸けの信仰であること自覚しなければならないことを肝に銘じることの覚悟を促しているのだと。
「命懸ける」ことによる個人的未来とその人に繋がる人々の個人的未来は明るいものだと信じること。
こんな時代に正義を主張して活動する者には決して良い事など起きない。
「難来るを以て安楽と意得可きなり」(御義口伝 第一安楽行品の事)

つまり米国において、本当に世に出て活動しなければならない人種は「牧師さま」であり「神父さま」であるはずなのです。

死して永遠の命を得る為に。
投稿者:たつまき
邪悪・腐敗の資本制金権奴隷支配文明の惑星: 地球の終焉が切迫している
2016.11.13
  創造主らは地球にも万事無償で与えたが、邪悪なトカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド) と彼らの変身者らから成る地球各国の支配層、彼らのボス龍座ドラコニアン(5次元の有翼二足歩行動物トビトカゲで英国首都ロンドン市の公式紋章) による他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則侵害で、地球は太古以来彼らの侵略・支配下にあって、邪悪で腐敗した金権奴隷支配文明の行詰りに陥っている。
  SPGBとCPGB: 英国の社会党と共産党は"Abolish Money!"(貨幣を廃止せよ!)の戦略目標の実現を目指して闘っている。英国労働者らはこの横断幕を掲げて資本制金権奴隷支配体制からの解放を目指してロンドンでG8サミット反対のデモを敢行した。彼らはこれで、地球人民解放運動の旗手になった。しかしそれでも、遺憾千万なことに、米国でもEU諸国でも、日本でも、世界的に勤労人民は連帯運動を起こさなかった。最近の米国大統領選挙では、創造主らによる制裁でレプティリアンの変身者らが脳ガンで死亡したあと、レプティリアンらの策謀でレプティリアン変身者の替え玉になっているトランプとヒラリーの邪悪で愚劣な政治的パフォーマンス:芝居に終って、レプティリアンの変身者の替え玉: トランプが「アメリカの偉大帝国実現宣言」をして、資本制金権奴隷支配体制の温存・拡大強化路線で勝利して、事実上創造主らへの反抗を大声で叫んだ。
  創造主らによる地球の大掃除が推進されている。
  地球の5倍大の惑星ニビルが急速に地球へ接近中だ。
  2016.12初頭に地球のポールシフトが起きる。米国東部とCA州、英国諸島、日本列島が海中へ沈没し、中國東部と南部、朝鮮半島、露のモスクワ、ペテルブルグも海中沈没する。
  その直後に、太陽の大規模なコロナから発する超高速太陽エネルギーの嵐によって地球は爆破されて、宇宙から消滅する。
  地球を乗っ取っているトカゲ座レプティリアンの惑星と彼らのボス:龍座ドラコニアンの惑星の消滅措置が地球消滅と同時に創造主らによって断行されて、それらも宇宙から消滅する。
http://blog.livedoor.jp/tatsmaki


http://blog.livedoor.jp/tatsmaki 
投稿者:にいのり(訂正です)
スミマセン
下記、
大統領
と表記すべきところ
大頭領
になっていました。
まぁ、ご愛敬ということで、(とは行きませんか?)
ともかくも訂正させていただきます。
投稿者:にいのり
そして、問題は、トランプのような指導者が出現せざるを得ない状況が、人々の生活の場に実際によこたわっていたとしても、
懸命なる指導者は、
本当は、トランプのようには語るはずがない、という点にあります。
この点で参考になるのが、ウルグアイのムヒカ前大頭領の、あの有名な演説です。

「地球温暖とそれによって引き起こされる事が予想される発展の持続不可能性や貧困の蔓延」という人類的な問題について、氏は「それは環境問題ではない、政治の危機という問題なのだ」と明言しました。
トランプは米国の一般的なエスタブリッシュメントのようなカモフラージュ言語を用いなかった。
それゆえに、困窮が現実のものになり始めた白人層の心を動かし得たのだが、
もし、トランプがムヒカレベルの指導者ならば、彼には次のような演説が可能だったはずだ。
「あなた方の仕事を奪ったのはメキシコ移民なのか?あなた方の安全を脅かすのはイスラム教徒なのか?そうではない。表面的にはそう見えても決してそうではない。あなた方の仕事を奪い、安全を脅かすものは、政治だ。このアメリカで行われている政治があなた方を脅かしているのだ」と。
ムヒカ前大頭領の演説の論理を学ぶと、ゴマカシ/カモフラージュ言語に騙されにくくなる。
投稿者:にいのり
この社説の「米国社会の現実の描写」は、私には概ね妥当なものと思えます。
短文ながらも、これだけ的確にリアルを描写し得た筆者の力量をリスペクトしたく思います。
問題は、「ネットの情報通」のような顔をして、私たちを様々な情報源にご親切にもいちいち[誘導]までして下さる事に熱心かつ懸命な"善意と良心の塊"のような方々です。
「政治」の世界は(というか世の中はいつも)おどろおどろしいもので、天上には天国があり地底には地獄がある…そんな分かりやすく整然とした「善と悪の棲み分け」など存在し得ない…そんな一筋縄では行かない厄介な世界であるというのがどうやら実相のようですが、私など厭世志向が強いものですから出来ればそのような世界には近づきたくないというのが根底にはある一方で、しかし、人間、長く生きて自分の事だけ考えていれば良いという訳にもまいらなくなると、そういうおどろおどろしい世界との付き合い方や解釈の仕方も学ばねばならないようだ。
なぜ、"善意と良心の塊"のような方々に限って、オバマやクリントンのネガティブ情報には目をつむってしまうのか?そこにはどんな心理機制が存するのか。
「現代政治」を考察する上で避けて通れない問いでしょう。
投稿者:愚民
>歴史的番狂わせ

レベルの低い二頭立てのマッチレースで人気の無い方が勝ったからといって、それを番狂わせとは言わないでしょう
番狂わせとは圧倒的人気が負ける事を言うのですよ
今回は単に予想する側がアホだっただけです(笑)

ランキング

応援ありがとうございます

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村
こちらもよろしく

最近の記事

最近のコメント

ページ・ビュー

自由項目8

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ