晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:Film Photography
嫌中は、岸信介・佐藤栄作・安倍晋三とこの一族の私恨。この3人の政権に共通。しかし、安倍政権では、米国の次期政権が同じスタンスを取らないことが明らかになって、祖父・叔父から伝来の恨みの外交手法は通用しなくなる。田中角栄、大平正芳、園田直ら「プロ中のプロの政治家」の研ぎ澄まされた高度の外交手腕で築き上げた隣国との友好関係を保てないどころか破壊しまくっているのは、安倍総理に代表されるように我が国の外交力・交渉力の著しい劣化による。自らに力がないことを棚に上げて外因で言い繕う。外因がない外交などあり得ない。やれ「マリオ」だの「初音ミク」などと総理自らホザイている低級な頭に、そろそろ先進諸国の首脳も三下り半を突きつけることだろう。

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