晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
シェア・インターナショナルニュース)-2
抜粋広告版 (2018.3.1)より
フランスの医学界が死後の世界という革新的な新しい概念を認める。

2015年12月14日は医学の歴史に残る日であった。その日、心停止から蘇生した患者に発生したいくつかの臨死体験(NDE)に関する説明として、脳機能から独立し、自立した形態を持った非線形の意識が存在するという仮説を発表した一つの博士論文が、フランスの医学会で認められた。ランス大学の医学部において、ジャンジャック・シャルボニエ医師の指導を受けたフランソワ・ラリエ氏が発表したこの論文は、脳分析意識(CAC)に対する並行的な脳の機能としてシャルボニエ医師によって定義された直感的神経外意識(IEC)の概念を前進させるものである。

脳分析意識(CAC):
脳分析意識(CAC)とは、私たちが通常覚醒している意識と呼んでいるものである。

直感的神経外意識(IEC):
シャルボニエ医師によれば、物質から独立した意識の脳に対する影響はコンピューターモニター上の電子雲のようなものである。脳はプロデューサーや思考の伝達者として機能するのではなく、むしろ直感的神経外意識(IEC)が働いたときのレセプター(受け手)として機能する。
IECの特徴――時間の外側にあり、身体構造上の脳から独立した意識。(続きは本紙をご覧下さい)
以上。

抜粋広告版 (2018.3.1)なのでこれ以上は書いてありませんが、これが精霊からのメッセージ、預言、御霊に感じて語る、憑依、自動書記、ヒトラーが言う「あいつ」という現象として現れるのではないでしょうか。
ただし、どのような精神レベルの御霊がコンタクトしてくるのかは不明なのであり、それを受け取る人の精神レベルと同等レベルでなければチューニング出来ないのではないかと思っています。

続きます。
投稿者:北斗七星
シェア・インターナショナル ニュース(創刊1982年 国際月刊誌)
抜粋広告版2018.9.1
―分かち合いが世界を救うー
優先順位の立て直し
それが実施されるならば、均衡と秩序が確立され、それによって調和が創り出される。平和と福祉はこの調和の上にかかっている。これらの優先順位は単純であり自明である。しかるに、それがある程度にまで存在するところは現在何処にもない、列挙してみれば、それはあらゆる男女や子供の基本的な必要を満たすものである。
第一の優先順位は正しい食物の適切な供給である。
第二に、全ての者のための適切な住宅や宿である。
第三に、普遍的権利としての健康管理と教育である。
これらが安定した世界のための最小限の必要条件であり、これを保証することが全ての政府の主要な責任となるだろう。それは単純であるが、実際に開始されるとき広範囲の影響をもたらすだろう。そしてこの地球に新しい時代を招き入れるだろう。
本誌 1989年1月号「覚者より」

汚染を終わらせるには生活様式の劇的な変化を必要とする。(以下抜粋)
“汚染と健康に関するランセット委員会”は、緊急を要する集団行動を呼びかける別の叫びであるが、汚染が「世界中の6人に一人を殺す」という一連の病気の原因であることを発見した。
以上。

メインテーマは「分かち合い」と健康を害するあらゆる「汚染の軽減」ということでしょう。
彼らはマダム・ブラバッキーの神智学を背景にした新宗教(ニューエイジ)のメンバーです。
UFO、宇宙人、ミステリーサークル、魔法、テレパシー、超能力、瞑想、降霊術、占星術、一神教、仏教、ヒンズー教、等々、総合的な宗教団体です。





の除去
投稿者:北斗七星
想像以上のこの世の穢さ

を感じている「わたし」。

気が狂ってしまわない為にはウサギのように眠らなければならない。しかし歩くときは亀のようにノロい。そこに「わたし」(愚か者)の限界がある。

交通標語
「飛び出すな!車は急に止まれない」

人間標語
「あわてるな!人は急に疾走(はし)れない」

10/13(土曜)に東京新聞に時折広告が載る「シェア・インターナショナル」(ベンジャミン・クレーム・石川道子)の講演に出かけてみました。いくつかの情報が手元にありますので紹介させて頂きます。もちろん、批判的な目も持ち合わせています。

尚、「大涅槃経」の主要なテーマは「一切衆生悉有仏性」とは言うものの、イッチャンティカと呼ばれる悪人にも当てはまるのか?という問いに対して「当てはまる」と結論していますが、
それでは、有徳王と覚徳比丘の物語の中で有徳王(釈尊の前世の人)が覚徳比丘を守るためにイッチャンティカを殺しているのは罪ではないか(なぜならば「仏性」を殺していることになるから)という問いに答えられないままでいます。(この答えは立正安国論に「命を絶つ」ことをせず、「布施」を絶つべしと結論しています。寄附もしない、選挙票も入れない、賽銭箱にも投げ入れない、お布施もしない、先祖供養にお金を使わない、葬式は簡素に等。)

涅槃経では正義国家の防衛の為の殺人は正義の戦争(聖戦)として許されるという結論も無理矢理導き出されてしまう可能性があります。まあ、正義(聖なる)国家を名乗れる国など有りませんが、自称「正義国家」は幾つもあることは周知の通りでありますが。

続きます。
投稿者:
↓1985年日航ジャンボ機墜落の闇
「日航機墜落事故の真相d.hatena.ne.jp/boogierock/20100521/1274452035」
(リンク貼れなかったため「」コピペ推奨)
投稿者:北斗七星
日航機墜落33年

東京新聞 (2018/8/12付)記事

検査・指示「入念なら事故防げた」
書類送検16人供述判明
520人の犠牲者を出した1985年8月の日航ジャンボ機墜落事故で、群馬県警が業務上過失致死傷容疑で書類送検した20人の内、ボーイング社の4人を除く日本航空と運輸省(現・国土交通省)の16人の供述の全容が明らかになった。

遺族組織「8・12連絡会」顧問の海渡雄一弁護士の話  供述調書を見たことはないし、一人一人の供述も聞いたことがない。全容が明らかになったのは画期的だ。

この弁護士も事故原因を圧力隔壁の修理ミスにしておきたいらしい。青山透子氏の著書を読んでいないのか?。そんなはずは無いだろう。いや、読んでないのかも知れない。もし読んでないとしたら、遺族会の顧問としは相応しくない。
いや、読んでいるだろう。しかし・・黙・・。
投稿者:北斗七星
こんなのもあります。

「日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る」青山透子 著 河出書房新社

*本書が追求する問題点
●公式記録にはないファントム二機の追尾が目撃されている。
●日航機に付着した赤い形状のものが目撃されたが、それは何か。
●地元群馬県上野村の小中学校の文集に寄せられた子どもたちの目撃証言。
●米軍機が墜落地点を連絡したにもかかわらず、なぜ現場の特定が遅れたのか。
●ジェット燃料の火災ではありえない遺体の完全炭化から考えられるある種の武器使用の疑い。
●事故原因はなぜ意図的に漏洩されたのか。
●圧力隔壁修理ミス原因説への疑問。

https://www.amazon.co.jp/dp/4309025943/ref=dra_a_rv_ss_ho_xx_P1700_1000?tag=dradisplay0jp-22&ascsubtag=e0bf00fe3c405bd1af0b7fcbb190d5b0_S
投稿者:
↓「難題放置の豊洲、3兆円東京五輪・・・」
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/172.html
投稿者:北斗七星
登場人物が全員悪人

「憎まれっ子世に憚る」、「正直者は馬鹿を見る」、「悪い奴ほどよく眠る」、「無理が通れば道理引っ込む」。
こういうことわざを小学校の道徳教育で教える必要があるのではないでしょうか。それから大般涅槃経とか法滅尽経とか法華経の五濁悪世とか、天台三大部とか、キリスト教の山上の垂訓とか、黙示録とか、小学生でも解るというか、むしろ小学生だからこそ解ると言えるもの。

すると偏向教育と言われるかも知れないが、ならばユダヤ教、イスラム教も神道も教えたらいい。それらの宗教思想の根幹部分を。
世間では通常偉い人達と思われている階層に悪人が増える理由が解るようになるだろう。

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