晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
民のかまど・仁徳天皇伝説

https://ameblo.jp/kousyoku-labo/entry-11992354787.html

https://kojitaken.hatenablog.com/entry/20100924/1285339480

だから、「最低限の文化的暮らし」の具体的実例モデルを象徴として作れば良いのです。

誰が見ても解るように。

これ以下の生活を国民に強いるならば、政治家は憲法違反として罪に問われるように。

これが民に寄り添うと言うことでしょう。
投稿者:Lie Demas
張衡の「帰田賦」が話題になった後、日本文学の品田悦一氏が「緊急寄稿『令和』から浮かび上がる大伴旅人のメッセージ」と題して、「令和」について解説した文章をネット上に公開されました。
https://docs.wixstatic.com/ugd/9f1574_d3c9253e473440d29a8cc3b6e3769e52.pdf
張衡「帰田賦」に拠らずとも、「令和」の典拠である旅人の「梅花歌三十二首并序」そのものに強力な政権批判のメッセージが込められているという主張です。
素人の小生には読んで「痛快」でありましたが、ネット上では牽強付会という評もあります。
品田氏はこれを朝日新聞の「私の視点」蘭に投稿されたとのことですがたぶん採用されないでしょう。
文量はA4版3枚弱です。
投稿者:北斗七星
張衡『帰田賦』

こう言う背景があることを知ると面白いですね。

私が興味を持った神智学(東洋系シェアインターナショナルと西洋系薔薇十字会)、そしてカトリックとプロテスタントの合同の動き、対テロ戦争、魚座から水瓶座の時代への移行、ハイアラキー社会の構築。


こう言う巨大な動きがあることは確かだと考えています。
𠮷 幾三さんの「♪俺ら東京さ行くだ」も聴き方次第では意味がありそうです。

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