晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
マックス・フォン・ペッテンコーファー

コレラ菌を自ら飲んで実験した人。

https://www.asahi.com/articles/SDI201905242006.html

これ(コロナ)を機に「医食同源」を思い出し予防医学を主体とした医療体制を確立したほうが医療費削減には効果的ではないか。

生活習慣病の背後には日常の食生活があるのです。免疫力の低下を促進している原因は何処かにある。人は何故癌、糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞、痴呆症に罹るのか?。

研究してもらいたい。

しかしながら、コロナ蔓延のスピードは速かった。あの9.11のツインタワーが崩れ落ちるスピードのように!。
そして、同じように世界中のマスコミが騒ぎ立てていた。

好き好んで死にたい人間など居ない。コロナで死んだ人よりは、この世を嫌って自死した人のほうが私のこころには数倍、数十倍痛い。

不謹慎と言われても、痛い、痛い、痛い。

この痛みこそが「希望」なのだと思う。

投稿者:北斗七星
安倍氏“放り出し辞任”で「公明・山口那津男総理」が急浮上か

https://www.msn.com/ja-jp/news/politics/安倍氏“放り出し辞任”で「公明・山口那津男総理」が急浮上か/ar-BB13ZLAe?ocid=spartandhp

山口氏は法華経精神に「お命」かけられるだろうか?
それより、名聞名利だろうな。創価の価値観は「利・善・美」で一番最初が「現世の利得」だから。
投稿者:北斗七星
いえね!

実はポスト「自公」が見当たらなくて呆然としているのです。
あるんですか?。
お米の国と渡り合えるポスト自公が!。

ポスト自公・トポス。

民主型社会主義への道なのか?、恣意的独裁権力型社会主義への道なのか?。

いずれにしても、人間は社会を形成して生活している存在なのだから、社会という枠(縛り)の中で生きるしかない。
そこでは当然「絆」が必要になるはずだが、時として「絆」は「自由」を侵害してしまう。

二律背反する「絆」と「自由」を両立させる方法は古来よりあった。キリストは「愛=アガペー」をブッダは「四無量心」を説いた。

預言によれば、今のこの時代は人々の間で「愛」は冷え切り、「四無量心」も有名無実となると言われている。

何故か?

頭が狂っているから!。

人間社会は巨人に例えられる。その巨人の頭に相当するのが権力を所有する人間集団だ。

オートマ車が暴走して人を轢き殺す。
運転手は偉そうに、突然車がおかしくなって言うことを聞かなくなったという。

自分の頭を疑え。

投稿者:
>黒川弘務の正体
http://www.asyura2.com/20/senkyo27 2/msg/404.html
投稿者:北斗七星
ヴェーダはインド・バラモンの聖典。

四韋陀=古代インドのバラモン教の聖典、四種のヴェーダのこと
1、 リグ・ヴェーダ(神々の賛歌)
2、 サーマ・ヴェーダ(歌詠の集成)
3、 ヤジュル・ヴェーダ(祭詞の集成)
4、 アタルヴァ・ヴェーダ(咒法の句の集成)

三三蔵祈雨事 〔C0・建治元年六月二二日・西山殿〕
外道(バラモン教)と申すは仏前八百年よりはじまりて、はじめは二天三仙にてありしが、やうやくわかれて九十五種なり。其の中に多くの智者神通のものありしかども、一人も生死をはなれず。又帰依せし人々も善につけ悪につけて皆三悪道に堕ち候ひしを、仏出世せさせ給ひてありしかば、九十五種の外道、十六大国の王臣諸民をかたらひて、或はのり、或はうち、或は弟子、或はだんな等無量無辺殺せしかども仏たゆむ心なし。我此の法門を諸人にをどされていゐやむほどならば、一切衆生地獄に堕つべしとつよくなげかせ給ひしゆへに退する心なし。

この外道と申すは先仏の経々を見てよみそこないて候ひしより事をこれり。



投稿者:北斗七星
陰謀論について-2

「イエスの失われた17年」(立風書房 エリザベス・クレア・プロフェット)より
 
図書庫の係と二人の修道僧がレディーのもとへ近づいた。品物を三つ運んできた。それが二つの木ぎれの間にサンドイッチされた羊皮紙状の紙を綴じた仏教典であることに、マダム・カスパリは気がついた――緑と赤と青の扡に金を散らした錦の布を敷いた上に、うやうやしく、図書係は一冊の覆いを取り、羊皮紙本をガスク夫人に差し出した。

「あなた方のイエスはここにいた。この本にそう書かれています!」

この一言だけ。

畏れを覚え、マダム・カスパリは彼らを見た。息を呑むような数分が過ぎ、果てしない川の流れのように、彼女の心の中を『ヨハネの福音者』の最後の一節が掠めて通った。

子どもの頃、シャトー・デエの日曜学校で驚嘆しながら聞いた「イエスが行われたことはほかにもたくさんあるが、もしそれらをいちいち書きしるすなら、世界も書かれた書物を入れることが出来まい、とわたしは思う」 (私注:ヨハネによる福音書21-25)
 
キリストが愛したあの使徒は、イエスがここにいたことを知っていたのだろうか。『主』はその重大な旅のことを愛する弟子に詳しく語っていたか――王国の秘密を共に分かったあの弟子に。もしそうなら、クリスチャンにとって重大な意味を持つこの貴重な歴史的情報を、誰かが故意に隠したのか。その生涯の最も大切な十七年間を、全世界的な勝利のメッセージが準備された十七年を何処でどのように過ごしたか、イエスは私たちに知らせようとはしなかったのか。

エピローグ

サー・ジョン・ウッドルーフは次のように書いている。「第四福音書(私注:ヨハネによる福音書のこと)は荘重に書き出される。『初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった』これはヴェーダのことばそのものである。
投稿者:北斗七星
陰謀論について-1

政治と言うものを比較的冷静な目で眺めていると、国際的にであれ、国内的にであれ、それは陰謀や共謀で成り立っているという風にしか思えない。
私が何故聖書を盗み読むのか?と問えば、聖書は歴史書でもあると思えるからで、今のこの世界を読み解くというダイソレタことは言えないまでも、やはり見えてくるものがある。

ところで、「預言者」から「殺してはいけない」「いけにえも不要だ、それを忌み嫌う」と教えられていた民族が、無慚にも「いけにえ」として殺してしまったキリスト(救世主)イエスの短い生涯には、聖書に書かれていない空白の17年が有るという。

「イエスの失われた17年」(立風書房 エリザベス・クレア・プロフェット)より

次の日、ヒミス。それは華やかな揃いの衣装と、元気一杯のラマ俳優達の演技から始まった、一行の前に繰り広げられた「ハルマゲドン」の劇的描写。

善の力は獅子にかたどられたブッダとして人格化され、この世の悪を追い払うに必要な力と勇気が象徴される。ブッダを悩ます悪魔、骸骨、また獣たち。それをグロテスクな仮面をかぶった若いラマたちが喜々として演じる。

-2に続きます。

投稿者:北斗七星
そういえば

共産党って、「ルールある資本主義」を標榜していた。それ共産主義なの?
党名と矛盾していない?。

コロナ騒ぎの最中に、こんなこと言ってご免なさい。
分裂病弱小野党は夜盗になるなかれ!。
投稿者:北斗七星
自己責任とは

「自己の責任に於いてコネ社会に潜り込め」ということです。


自由とは

「自分の都合を最優先する」と言うことです。

えっ???!。




投稿者:北斗七星
支配者が断罪される

ヨハネによる福音書 16章

11:また、裁きについてとは、この世の支配者が断罪されることである。

12:言っておきたいことは、まだたくさんあるが、今、あなた方には理解できない。13:しかし、その方、すなわち真理の霊が来ると、あなた方を導いて真理をことごとく悟らせる。

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