晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:平和のために
キリスト教は贈り物とか、讃美歌とか、外見上は優しく見えますが、若い方達は特にご注意ください。
虐殺や戦争の事例が実に多い宗教です。
  それは『(キリスト教の)神の義によれば、人を誅しても良い』という教義から来ております。
他人を絶対にあやめてはいけません。間違った宗教に幸せな未来はありません。
投稿者:ym
おひさしぶりです。
以前から(オランダを含む?)北欧経済には関心が有りましたが、日本の現状と比べると随分先を行っているようで、なんだか悔しいです。
私を含む疑り深い今の日本人にとっては、こんなんで本当に上手く行くのか、一方で何か負の側面が有るのでは、とあら捜ししてしまいますが、どうなんでしょう?税負担の多さは、全ての国民に必要十分な生活の質が保障されるなら問題は無いはずです。自殺者の多さを言う方もいますが、首都圏の鉄道が日常的な自殺装置になっている様な日本の現状を恥に思うほうが先ですね。(時々愕然としますが、またすぐに麻痺してしまいます。)
どのような経済論理で成り立っているのか等、これから良く勉強したいと思いますが、ともかく、「財源が…」とか言う前に”一人一人の人間をいかに大事と考えるか”が、単なるタテマエでなく、国を考える上でも、最優先なのだと思います。(この国ではそこの所を勘違いしている阿呆があまりに多すぎる…。)
できれば北欧経済に関してのよい参考書やサイトが有れば教えて頂けると助かります。
それでは。

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