晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:sizimi
権力の番犬、警察検察裁判所の概ね司法の非民主性はナントカしなければならない。このような取調べ、検察の取り扱いが、白昼堂々と執り行われることの異常さ。個々のケース毎に抵抗することも大事だが、既存の弁護士会人権団体が不活発で成果を挙げていないこと、人権擁護委員、法務局などは完全に形骸化しているのではないか。人権無視の取り扱いを受けた、本人、弁護士の個々の問題に限定させぬようにマスコミ改革、地域のネットワーク創りが大事か。特捜部解体、検察公選制、検察官裁判官の人事交流禁止。検察OBの裁判官就任禁止。衆院選の時の最高裁裁判官のチェックをモット一般化させて、裁判官公選制のようなものを実現すべきだ。
 警察だけでも人材養成の段階から、民主的チェックが入っていれば、非人間的取り扱いは一般化しなかったのではないか。
 検察、裁判官DNAをチェックしなければならない。郷原氏のような方もいらっしゃるのだから。

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