晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:早雲
mxさま、こんばんは。

>見捨てたのは、朝鮮や満州ばかりか、日本人の入植者を見捨てた。結局、帝国の「内地」の臣民をも見捨てたのです。
>朝鮮の人々は「臣民」ではなかったのか?

帝国内の施策であると言い切れない状況を作ってしまった「領土」「領民」の無責任な放棄です。
捨てられた「臣民」愛憎の混じった複雑な思いも反日的な感情には反映されているのでしょう。
投稿者:mx
 見捨てたのは、朝鮮や満州ばかりか、日本人の入植者を見捨てた。結局、帝国の「内地」の臣民をも見捨てたのです。強制連行という言葉は、「内地」の人々に対しても、使うべきです。

 赤紙は、「強制連行」ではなかったのか?

 そうすれば朝鮮の人々とも、少しは共感があるかと思います。

 結局同じことです。朝鮮の人々は「臣民」ではなかったのか? 明らかに臣民でした。賭したら国の責任を果たしてないことは明白。文句のつけようもありません。

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