晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:英雄
こんにちは早雲様
天皇殺しの記事は重大な問題を含んでいますから、充分に検証される必要があると思います。太田氏の本は検証が足りないと思うのですが。失礼ですが、太田氏は昔、赤の三馬鹿トリヲと吉本などから言われてたのですよ。妄想狂でしたよ。第4インターとか作ってましたよね。革命に酔ったとはいえないほどに、言っても解からなかったのではないでしょうか。太田氏は20年ほど前から陰謀論で飯を食っておられたみたいですが、得体のしれない人物だとおもいます。天皇殺しは前から北朝鮮系の団体がプロパガンダしていますよ。また、また、騙されないようにするために検証がいりますよ。米国の陰謀かもしれないですよ。何でも書きますから。間違えば日本が崩壊するかもしれないですからね。
投稿者:早雲
布引洋さま、こんばんは。

>昭和天皇の下血騒動の時、日本共産党が赤旗紙上で天皇の戦争責任を問うキャンペーンをしましたが結果的には失敗したようです。

戦争を止めることができなかったことこそを自戒しその責任(問題点)を追及しなければならないのに、我が党だけは一貫して戦争に反対したと胸を張り、軍部が悪かったとか天皇絶対政が悪かったからだと説明しているだけでは説得力が無いのも当然です。

>最高責任者であろうと、死に瀕している人物の責任追及は日本人の道徳観、生死観とは相容れなかったのでしょう。

それは大きいでしょうね。

>これ等はほぼ同時期から始まっています。どちらも報道と言うよりも教宣活動、プロパガンダ(教育、宣伝、広告)のたぐいで戦争前にはよく見られる行為。

“危機”を利用して、対米追随の正当化や軍事行動の枠を拡大しようとしているだけでしょう。
日本が独自の戦争をする可能性はほとんど無いと思いますが、米国の手先として軍事行動に参加する危険性は高まっています。
投稿者:布引洋
昭和天皇の下血騒動の時、日本共産党が赤旗紙上で天皇の戦争責任を問うキャンペーンをしましたが結果的には失敗したようです。
最高責任者であろうと、死に瀕している人物の責任追及は日本人の道徳観、生死観とは相容れなかったのでしょう。
以来天皇の戦争責任論はタブー視されてしまう。
天皇問題と部落問題がともにタブーになっていることは事実ですが、
>「開かれた皇室」と称して、皇室をアイドル(芸能人)と同じような存在として国民の前にさらしている。<
以前には殆ど報道されることが無かった皇室と北朝鮮。
現在日本のマスコミ界の、不思議としか言いようの無い、洪水のような皇室報道と北朝鮮バッシング報道。
これ等はほぼ同時期から始まっています。
どちらも報道と言うよりも教宣活動、プロパガンダ(教育、宣伝、広告)のたぐいで戦争前にはよく見られる行為。
日本は戦争体制にまっしぐらの様に見えたが、アメリカが急にブレーキをかけた。
これ等は何の目的で、いったい誰が始めたのでしょうか。?

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