晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:朝顔花火
>無利子の小口国債=連邦準備券という名目

 それで、通貨を発行する主権者(アメリカ連邦議会)には、利息が配当される。 というわけですね。

 よくできている資本主義ですね。

ところで、古くなって回収された、

   米ドル札のナンバーは、公表されているのでしょうか?

 つまり、偽札が回収されて、廃棄・古紙になったら、

 その、札番号は、もうつかえなくなるはずですね。

 日本の日銀券は溶かして古紙原料にすると聞いていますが。

 その、ノートナンバーは、公開されているのでしょうか?

 一昔前では、並んでいない番号を録するのは無理だったかもしれませんが、
 いまは、札ナンバーを読み取って記録するのは、簡単にできる。

 それを、やっているのでしょうか? 
もし、……それを、やらないとしたら、なぜでしょうか?
投稿者:さよ坊
さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/9614951/

「所得税はまったく国民のために使われていない!」

こんな重大な事実が明るみになったのは、CFRのメンバーではなかった元レーガン大統領の功績です。

彼は大統領就任直後にピーター・グレイスという実業家を委員長にして通称グレース・コミッションと呼ばれた特別委員会を作りました。どの歴代政権も実行していなかった、徴収した税金の使い途を調査したのです。

このときの調査によって初めて、個人の連邦所得税の全額が利子の支払いのために連銀に支払われていて、1セントのお金も民衆のために使われていないことが発覚したのです。

これほど衝撃的な事実をレーガンが調査するまで、アメリカでは誰も知らなかったのです。




(中略)

この使途調査が原因かどうかはわかりませんが、就任してから3ヶ月もたたない3月30日にレーガンに22口径の銃口が向けられ、6発の弾が発射されるという事件が起きたのです。
投稿者:都民
国際金融資本は何をやっても儲かる仕組みなんですね。
そして、アメリカ国民さえも彼らの奴隷な訳ですか。
ユダヤ資本の陰謀論とかありますが、本当に思えてきました。
投稿者:早雲
たっぴさま、こんばんは。

>ずっと謎であった貿易赤字のカラクリが鮮明になりつつあります。

日本がせっせと輸出で稼いだ外貨で米国債を購入し続けることで世界経済を維持していること、それが結果として中国経済を維持発展させていることなど、いびつな世界です。

>そして、ケネディ大統領暗殺の主原因が、こんな所にあったとは驚きです。

真偽の程は?ですが、あり得ると思っています。
投稿者:たっぴ
『金利が高ければ高いほど、また財政赤字が続けば続くほどFRBの利益が増大するのは自明の理であり、何故アメリカはFRB議長の指示通り常に高金利政策を採るのか、何故財政赤字を改善する兆しもなく国債を世界中に(日本の保有量は常軌を逸している)垂れ流して省みないのか、何故ドルが果てしなく流出する貿易赤字を放置しているのかがこれで分ります。』

ずっと謎であった貿易赤字のカラクリが鮮明になりつつあります。

そして、ケネディ大統領暗殺の主原因が、こんな所にあったとは驚きです。



http://kyupibekamu.blog.drecom.jp/

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