2016/9/25

古事語り部座稽古  演劇

9月最後のお稽古には、1日しか参加できなかったけれど、土曜日、剣道場で、生き生きクラブの人たちが拝観してきた愛染明王のお姿を、ひたすら思い出して、人で再現するという演技を、台本のセリフをつけ、古事語り部座のメンバー5人で2回発表した。六本の手に二つのお顔、弓や矢、鈴や独鈷、ハスの花などは、紙を切り抜いて手に持ち、立っている髪の毛は、10本の指で表現した。ゾウインド人
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タグ: 剣道場




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