taira日記 - since 2004.09.18

 
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投稿者:taira
”盛岡一高”と、聞いただけで、旧知の仲同然になれる、無類の連帯感のなせるわざでありましょう!しかし、tamakiさんと根子ちゃんがコメント入れてくれる度に、”最近のコメント”欄に「○×△・・on記憶力減退か」って出て来るのが、情けなくっておかしかった(笑)。”減退”どころじゃない物凄いお二人の”冴え渡る記憶力”には、感嘆の域を超えて驚嘆、驚天動地で・あります。感服。
投稿者:根子(S56)
野球に限らず、様々ななことでの人との出会い、ご縁は多くありますね。このHPを通じて何度も「感激!」しています。あらためましてtairaさんに感謝しております。
投稿者:tamaki
S52のベスト4が順番に甲子園に行ったのですね。それが完了してからS52のベスト8の盛岡工業がS56,57と連続出場達成と言うことですね。ありがたい分析です。
S51年の準々決勝で0−3と完封負けを喫した金野投手とは、その後、K野さん(H條さんだったかも)の結婚披露宴の席でお会いできて嬉しかったことを思い出しました。
投稿者:根子(S56)
tamakiさん、私こそ大感激です。あれから30年後の今日ご本人からお話を伺えるとは。3回戦大東戦後、団長さんも「次は事実上の決勝戦だ!」と檄を飛ばしていました。私も多分自宅で久慈−高田のそのシーンをTVで見て、組み易しと思ってしまったことを覚えています。S52夏のベスト4は順番に甲子園出場を果たしましたね。私2年の夏は本校連覇ならず、久慈高校が超スローボールの北田投手で盛工、福岡を破り初出場。tamakiさんも久慈に勤められましたが、先輩方のそういう経験が後輩達の糧になっているとこの時代の各校の結果からつくづく思います(いつもtairaさんには持論としていまして、1年時に甲子園に行けたのは先輩方が積み重ねてくださった実績の延長上にあるものです。)。宿敵高田もS50に招待試合で東海大相模と対戦してますし、常にマークすべき好チームですね。
投稿者:tamaki
根子さん、あの試合を応援してくれていたとは。ありがとうございます。感激です。夏の久慈対高田の決勝点は、捕手の投手への返球がそれる間に3塁走者が生還したものです。(8−7のサヨナラゲーム)その後、久慈高校の送球に対するバックアップは徹底され、甲子園につながったと言われています。私自身も実に甘かったと思います。高田には春に勝っていた。1週間後の久慈高校東北大会出場前の練習試合では0−17と完敗していた。(その試合後のノックで急所にぶつけ、ひどい目にあった)だから、意外な終わり方で相手が高田になったとき、「しめた」と思った。そこにスキがあったのだと思います。
投稿者:根子(S56)
tamakiさん、なんと私と友人Fくん(S57)と準々決勝の対高田、盛岡発5:24の急行はやちね利用で釜石・小佐野球場にて観戦しました。7-1での勝利に嬉しくて気分も高揚して帰途に(山田線の急行五葉利用)。でもその時はまさか夏に春の覇者久慈を高田が破り再戦となるとは思ってませんでした。あの頃は見方が本当に甘かったなと感じます。夏は市営球場物語にて記してますが、もう”悔しい”の一言です。ラストサマーだった原、津末、村中等の東海大相模を破ったのは小山高校でしたね。
投稿者:tamaki
S51春の盛岡一高は県大会準決勝で宮古に1−2で負け。失点は石黒の牽制悪送球からというばかばかしいもの。決勝に進んでいれば、崇徳に敗れ選抜準優勝の小山と招待試合でできたのに、と残念です。小山も、エース初見が故障したときは黒田投手でしたね。初見さんとは筑波大学で一緒にプレーしました。公私ともに大変お世話になった大先輩です。
投稿者:taira
前にも、カテゴリー「あの学校・この選手」で取り上げた記憶がある(はず←笑)、崇徳・黒田投手の、いかにも投手然とした背筋がスッと伸びた姿勢、長い首と、トックリ状の長めの黒いアンダーシャツが思い出されます。戸田って、闘志むき出しの負けん気の強そうな投手でした。やっぱり、小学校3・4年あたり〜大学あたりの記憶は鮮明ですね(たまに、記憶違いがあるけど・・・)
投稿者:根子(S56)
そんなことないですよ。といいながら、今日偶然にも高校野球に関する本をみていて、S51春優勝の崇徳対鉾田一の試合についてあり、9回ツーアウトランナー無しからまさかの失策、そして逆転。「鉾田一の豪腕戸田投手2試合連続完封、自らの本塁打で候補を破る」が一転してしまう、高校野球は最後までわからないを思い出してました。
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