旭いいおか文芸賞出版記念会  旭市いいおか文芸賞「海へ」
 5月20日文芸賞の出版記念会を開催した。
@午前10時から入選者へ作品集の贈呈式
A6人の入選者から作品の発表。
B審査委員からのお話
C審査委員長高橋順子さんの講話「郷土のことばについて」
D教育長のお話
コロナ禍ながら予定どおり進行し12時半には終了した。
◎取材記事
 @6月21日朝日新聞千葉版
 A6月21日毎日新聞千葉版
 B6月21日千葉日報統合地方版
            入賞者、審査委員らの記念写真       
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            高橋順子審査委員長の講話
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            香取 楓 君(受賞時 嚶鳴小1年)の発表
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入梅いわし祭り  食によるまちづくり
     うめぃもん入梅いわし祭り!
 入梅の時期が間もなくやって来る。イワシで知られる銚子港では本格的でないが水揚げが始って来た。これから1年の中で最も脂がのって来るイワシ料理を楽しむことが出来る。
 銚子うめぃもん研究会に参加する6店が「おまかせいわし御膳」2,500円に仕立て提供。
◎問合せ 0479-57-3190 カントリーハウス海辺里
            いわし御膳

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2021作品集出版記念会  旭市いいおか文芸賞「海へ」
      旭いいおか文芸賞「海へ」2021作品集出版記念会
 第5回文芸賞はコロナ禍に規模を縮減し、2月14日(日)東総文化会館で開催した。作品集の編集も進み6月20日に出版記念会を開くことになった。内容は入選者に作品集の贈呈と審査委員長の高橋順子氏による講評とお話、そして作品集掲載作品から数名による自作朗読を予定している。
 当日はコロナ禍により入選者・関係者・ボランティアのみの参加者になる。なお、作品集は1冊¥1,500で発売、問い合わせはNPO光と風☎0479-57-5777まで
               案内チラシ
        
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              2021作品集見本
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復興かわら版63号  いいおか津波復興かわら版
      復興かわら版63号
 前号は震災から10年目ということでNPO光と風の経緯と10年を迎えた被災者の声を聞き取りした。また、2月末から3月15日まで刑部岬展望館で1号から62号まで展示した。関係者から今後も発行を続けるのですか!と問を投げかけられたので次号までは発行したい旨を述べ、以降は来年の3月を考えていると答えた。
 この号では震災10年後の有り様について、若い人たちの身近なところの関心と思いを追って紙面を構成した。地域の思いを深堀りし様々な人たちとのコラボを考えて見た。   
             表   面
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             裏   面
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天然磯ガキ漁が解禁!  食によるまちづくり
 5月1日から磯ガキ漁が解禁、バラツキはあるものの、身はポックリと入っているので磯ガキ料理を始めています。今年の連休は予想以上のお客様で混雑、ご迷惑をおかけししました。
 コロナ禍につきご予約のうえお出でいただければ助かります。
             入荷した磯ガキ          
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             なまガキ
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