「幕末の飯岡を考える会」と「読み書き歌い語りつぐ集い」の案内  震災後のまちづくり NPO光と風
 間もなく東日本大震災から8年目を迎えます。8周年祈念として昨年に続き「読み書き歌い語りつぐ集い」を千葉県東部図書館で開きます。
 また、1週間前の3月3日(日)にはいいおかユートピアセンターで「幕末の飯岡を考える会」を開催します。4月には平成の時代30年から次の時代に移ります。地域では少子化の進行でどのように変化するのか!議論されています。幕末といえば飯岡地区の集落の原型が出来上がった時代です。侠客・網元として生き抜いた助五郎の実像を「飯岡助五郎正伝」を著作した伊藤 實先生に講演をお願いしています。


◎2月25日 読売新聞房総版で「助五郎の功績 紙芝居に」取材記事
◎2月27日千葉日報 地元制作の紙芝居上演「江戸の侠客に焦点」報道

       クリックすると元のサイズで表示します
5

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ