旭いいおか文芸賞本審査会に向けて作品集  旭いいおか文芸賞「海へ」
第5回旭いいおか文芸賞の開催に向けての諸注
8月25日定例会を開き報告とこれからの予定について話あった。
9月1日応募の受付開始(防災の日)
11月5日締め切り(世界津波の日)
12月予備審査の結果発表
1月30日朗読練習会
2月14日本審査会
以上は第4回までのスケジュールとほほ同じ進行となる。
しかしながら、新型コロナウイリスが近いうちに収束に向かうのか予測さえ不明なのが現状である。来年早々の練習会、そして本審査会をどう迎えるのか!意見が交わされた。
現状を前提にしたとした場合
@規模の縮小 A無観客の開催 B遠方からの発表者  C障害者  D東総文化会館の応対など様々な課題の解決に迫られる。
 もとより旭いいおか文芸賞は言葉が作り出す勇気・希望などを信じ、地域、年齢、発表方法を問わず広く応募者を求め会を重ね関係者から一定の評価を頂いている。同時に人々を交える開催は「3密」を不可欠とする。
 会議は会員から人々を交える開催はインターネットを介したテレ・リモートワーク技術よって新型コロナウイリスへの応対としてはどうか!の意見が提案され早速検討することになった。とりわけ開催には北海道など遠隔地から応募、審査会で発表された来た。また、身体障害者の方や高齢者の方が多いのが特徴でもあった。そして従来とは異なる開催には関係者の協力がぜひとも必要となる。これらの進行動向は追って報告をして行きたい。
              8月25日定例会
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              文芸賞のチラシ
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               申込み用紙
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               応募要項
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