2012/5/18

音楽的読唇術:洗練されたヴァイブやマリンバのインプロ-sing me softly of the blues  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック


毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話し。
金曜第二百六十二回目の今日はコード奏法編『音楽的読唇術:洗練されたヴァイブやマリンバのインプロ-sing me softly of the blues』というお話し。

途中からの人は、先週及び、昨年末の第二百四十三回の『続々・音楽的読唇術・インプロにおけるアッパーストラクチャートライアード的展開の考察』( http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111223/archive )と合わせて、2011年10月14日の『ツー・カーはインプロの方向付けと、実は音楽的読唇術の基礎なのだ・・・』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111014/archiveや、2011年9月以降の金曜特集を経由してから読んでくださいね。

ココまでの金曜クリニックをご覧になりたい人は左のカテゴリー(またはこの記事のタイトル右側にある)「金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック」をクリック。この記事に続いて過去の記事全てを見る事が出来ます。チェキラ!



大変お待たせしました。

先日、もうお馴染みのドラマー小山太郎くんと北関東で活躍中のヴィブラフォン奏者こばKこと小林啓一くんが来訪。

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こばK @ my vibes, my mallets, on my room.

少し遅れたタローくんを待つ間、こばKくんとセッション。
僕がピアノで応戦するから何でもいいよ、と言って彼が弾き始めたのがスタンダードの“It Could Happen To You”。キーはEbだ。
ビブラフォンに限らず、マレット・キーボーダーはEb好き。
鍵盤と立ち位置の関係だろうか、それとも手順の関係だろうか、不思議とEbに落ち着く傾向がある。

そうこうする内にタローくん到着。
家人の手料理も並び、乾杯の儀。

彼らとの出会いは1981年夏に茨城県の大きなお寺で毎年二日間に渡って開催されていた「サマー・ナイト・イン・寺子屋」というジャズフェスティバルでの事。

当時上京したばかりの新人だった僕や前田憲男さん率いるウインドプレーカーズ、猪俣猛さんのザ・フォースなど二日間にいくつものグループが出演するもので、二日目の最終セットにはジャムセッションが用意されていて、主催者の大越さんから「中学生でうまいドラムの子がいるんで〜、最後に一緒にやってやってください」とやんわりした茨城弁で紹介されたのが当時中学三年生だったタローくん。僕も同じ年の頃からジャズを演奏していたので興味があった。
そしてタローくんと一緒に来ていたのがこばKくんだった。

僕は二十代前半、出演者の中では一番若手で当時中学生の彼らに一番近かった(笑)

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81年サマー同窓会 (左から、小林啓一、僕、小山太郎)

この三人は、先月に栃木県の老舗ライブハウス足利・屋根裏で“T.Koyama presents 赤松meetsハクエイw小山+生沼バンド”にゲストでこばKが加わり満員のお客様を集めて演奏したばかり。
この日はその時のライブビデオ鑑賞会と、1981年のあの夏の日のセッションを記録した貴重な音源の半永久記録化(早く言えばCD-R化/笑)記念祝賀会も兼ねていた。

午後6時スタートで延々深夜午前3時半のお開きまで音楽談義に華が咲いた。

詳しくは・・・赤松敏弘Facebook『来たぜ! 81年サマー同窓会!?』(誠にお手数ですがご覧いただくにはFacebookの登録が必要です)

その時の音源・・・・

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先日、足利でのルポにあるようにこばKが発掘したカセットテープがCD-R化されて届いた。

メインのステージが終わってのアフターアワーズで、どこでもよく見掛ける光景だ。

しかし・・・

そこで、「じゃ、取りあえずブルースでも・・・」と言って始まる定番。

ただ・・・

この音源を聞いて思い出したのだけど、僕らはブルースという音楽を、決して「取りあえずビール」みたいに自分の身辺に置いては育たなかったんだよね。

急きょその事について触れておこうと思って、今日の更新は少しまとめる時間をいただきました。

待・た・せ・た・ナ〜 ! GOOD!



「ジャズやりたいって? そんじゃ、まずはブルースでもやんなよ」

僕らが子供の頃にジャズという言葉を発した瞬間、大人達からは間髪入れずにそういう答えが返ってきたものだ。

「ブルースはジャズの原点だから」とまで言う人もいた。

それが間違いかどうかと言われると、間違いではないが、そうではない部分も大きい。

根っからブルースという音楽が好きな人が全員ジャズが好きかと言うと、そうじゃないところがそれを物語っているじゃないか。逆にジャズを演奏する人が全員ブルースが好きとも限らないのと同じ。

ジャズとブルースは近所づきあいがある、という感じでそれはクラシックやロックやポップスと同じ隣近所という意味だ。むしろ同じブルースでも自分との相性が合うものもあれば合わない物もある、と思っておいたほうがいい。

それにしても、ブルースが好きな人からすればジャズでのブルースの扱いは迷惑千万。
「取りあえずブルースだって〜、おりゃ〜。ビールじゃねーゾ!!」と因縁の一つも付けたくなるでしょう。

僕もそう思います。(キッパリ)

で、実際にセッションなどでブルースを演奏させられる機会があったりして、なんかブルーノートと呼ばれる音を無理矢理弾いてみたりすると、その妙さ加減に思わずお尻がムズムズ(笑)して恥ずかしくなったりして、そこに全然自分を感じられなかったものです。

いや、それがスムースに身体に受け入れられた人は別ですよ。
あくまでもブルーノートという響きに、なんか違和感、異物感を覚えている人の目線のお話し。

僕も最初の頃はいつもそれが付きまとって、ジャムセッションでブルースでグルグルとソロを回すのに違和感を覚えていた人間の一人です。

でもね、こう思っている人って、案外多いのではないかと思うのですよ。

だいたいのジャズ読本などは「先にブルースありき」の論調で書かれていたりするのですが、肝心の理論的な説明というのがありません。
そういうのに限って「ジャズは黒人の音楽」と述べたりするのですが、実際には植民地生まれのクレオールと呼ばれる白人によって広められているのが事実。もちろん内容をどんどん面白くしてくれたのは黒人の音楽の中であっても良いのですが、歴史的な事実は踏まえておきましょう。

「ブルースは感じるものだぜ」

そういう事を言う人もいますが、感覚的なものは他人にいわれなくても十分わかっているのです。むしろ個人によっての誤差がありますから、感覚はあんまり過信しないほうがよいのです。

もっと自分なりにブルースを受け入れられる方法はないものか・・・?

先の1981年夏のジャズフェスでのジャムセッションでブルースを演奏している音源を聴いていると、その事にまだ納得が行っていない自分が聴き取れます。音は正直ですね。

こんな風に思いながら、この金曜ブログをご覧になっている方もいらっしゃるような気がするので、その後に僕が自分なりに受け入れたブルース的な尺度に関して書きます。

もしも、あなたがセッションなどでブルースと言われてその場の雰囲気なり演奏なりに何となく違和感を覚えた経験があるのなら、参考程度に頭に入れてみてください。ちょっぴり誤解が解けるかもしれません。

■そもそもブルースってなんだ?

僕はレッスンの過程でブルースという音楽を学習させるのを、ある程度のコード感覚とコードスケール分析力が備わってからにしています。
なので途中でドロップアウトしたりすると、ブルースの“ブ”も出て来ません。

それには自分の経験的理由があります。

曲を演奏するに必要な音感は、次のような理論と連携して養われているのです。

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(クリック、開いた画像をさらにクリックで拡大/以下同じ)

移動ドに慣れてもらうためにFを主音とする二つの調で示しました。

「何を今さら・・・」

そう思わないでもう一度この譜例の意味を頭の中で復唱してくださいね。

ここで常に用いている音感の尺度。
音階の第何位の位置にある音であるのかをディグリー(I〜VII、又はI〜bVII)で示し、それらは長音階の音程を基準として変位をフラットやシャープで表わすのが一番わかりやすい解釈になります。

そのような調を示す音階を歌う場合はトニックソルファを適用し、音程の変化を個別に歌い分ける階名手法としました。

コードのサウンドはコードシンボルによって記され、その調の音階の上に各々順序通りに出来るコードをダイアトニック・スケールコードとしました。

これらは全て連動させる為の条件でもあるのですね。

和音の機能をトニック、サブドミナント、ドミナントと三つに大別すると長調ではIMaj7,IIIm7,VIm7がトニック、IIm7,IVMaj7がサブドミナント、V7,VIIm7(b5)がドミナントと分類されました。

で、

曲の中に散りばめられたこれらの機能和声を分析する事で、即興演奏を行うガイドとヒントを得る様々な用法をここで説明しているわけです。

が・・

ちょっと、こんな譜面が出て来たらどうしましょう?

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うにゅにゅ。。。

調号はフラット一つだからF MajorかD Minor。
しかし、、最初の小節に“F7”ってか!?
するとこいつはドミナントコードだから、本当のキーはフラット二つのBb辺りって事かい?

あれ?

二小節目で“Bb7”って事は・・・

すぐにEbに転調かい!? 最初っから忙しいなぁ。。。

???

そう、そうなんです。
これは典型的なブルースのコード進行ですが、最初っからドミナントコードが登場するみたいに錯覚してしまいますね。

「ブルースはね、ブルーノート・スケールで出来てるんよ」

そう教えてくれた先輩もいるでしょう。

世間一般の具体例として電脳辞典を覗いてみたら・・・

ありました、ありました。。

メジャー・スケール(長音階)に、その第3音、第5音、第7音を半音下げた音を加えて用いるもの、
もしくはマイナー・ペンタトニック・スケールに♭5の音を加えたものである。
特に、♭5の音をブルー・ノートと呼ぶ

僕もよく耳にした言葉だけが並んでいます。
でも、これ、何の説明にもなっていません。
第何音を下げるとかね、それ、どうしてって事が全然曖昧なのです。

これによく似た例を過去にここでも取り上げましたが覚えていますか?
「オルタードスケール」です。
本当にオルタードスケールであるなら、ベースは絶対に完全5度の音を弾いてはいけません。
しかし、大半のオルタードと記されたところで完全5度が聴こえてくるのですから、曖昧さにも度が過ぎます。
殆どの場合のオルタードはリディアン・フラットセブン・スケールの転回形でしたね。

矛盾をそのままに放置するといつかにソコで自分が躓くのです。

で、

ブルースの前に、ブルーノートというものがどういうものなのかを理解しておけば、自分の中での尺度が出来ますから、様々な応用に対応出来ると思うのですね。

大前提に掲げなくてはならないのが、ブルーノートというのは日本の陰旋法やスペインのスパニッシュ・モードなどと同じような「民族旋法」に近い特徴を持つ旋法、という事。

先に引用した電脳辞典のブルーノートの説明の矛盾に触れてみましょう。

・マイナー・ペンタトニック・スケールに♭5の音を加えたものである。

マイナー・ペンタトニック・スケールを書いて、そこにブルーノートとされるb5th()を付け加えてみるとこうなります。

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おかしいでしょ?

まずb5thを使ったと言うのなら、5thという完全音程は消えてしまわなければなりません。
ところが追加という言い方で完全音程を強引に残しているのですから矛盾します。
それに、もっとおかしいのが元々をマイナー・ペンタトニック・スケールとしている点。

単にブルーノートと記されているだけですから、この譜例ですればコード的にはFで有るべき、つまり長調の音階としての説明が必要になるはずです。

ところがここには長調を示す第三音となる“A”が無い!?
これでは短三度を含むマイナー・ブルースの説明になってしまいますね。
メロディーとコードがまったく別のスケールで“いい”なんて、いい加減な説明を信じるほうがおかしいのです。

こんな矛盾点や強引さは、感覚的なところから来ていると察知して、僕も初期の段階ではブルースという音楽をそれほどきっちりと捉えずにやっていました。
でも、他が自分の中で成り立って来ると、どうしてもこの矛盾が僕の中ではジレンマとなって、そこで経験しなくても良いプレッシャーを味わってしまったのです。

まず、このマイナー・ペンタトニックにb5thを加えるというおかしな表現をもう少し整理するところから始めてみましょう。

マイナー・ペンタトニック・スケール+b5thというサウンドがブルージーであるか無いか、という判断では「これはとってもブルージー」だと思います。

では、この説明が矛盾している長調のブルースの説明たり得ていない点を修正する事を考えてみましょう。

原因と解決へのヒントは物凄く単純なところにありました。

キーワードは「平行調」!!!

この譜例を見てください。

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昔僕はこのマイナー・ペンタトニック・スケールにb5thを足す、という説明を受けた時に(その人はとってもスムースでクールなブルースを演奏しているピアニストでした)その人の演奏と説明に何か矛盾があると思っていたのですが、ある時このように譜面に書いてみたのです。

先の譜例と照らし合わせるとその原因が一目瞭然。。
ピアノやビブラフォンの前で音を出しながら考えてもダメ、譜面に書いてみて初めて「これは平行調の関係の分だけ説明がズレているんじゃないのか?」と気付いたわけです。

マイナー・ペンタトニック・スケールを説明で出すのは間違いではありませんでした。
しかし、それはどんなに転んでもマイナー(だってスケールに短三度しか無いものね)でのお話し。
これを同じ調号を持つ平行調の長調に当てはめた瞬間に、僕は長い間の呪いとトラウマから解き放たれました。

じゃあ、まずはこのシンプルなペンタトニック(長調ですからこの場合はFです)の中にある音だけを使って、ブルースのコード進行でシンプルなメロディーが描かれるのなら、これまでの暗中模索よりもかなり「自覚を伴う音」を発せられるはずで、そのシンプルな音の動きだけでブルースやブルーノートというものの性質に触れられるのではないか、と。

あれこれ迷わずに、なるべく少ない音数でメロディーを作ってみましょう。そして、バックのコードとの対比に耳を澄ませてみましょう。

★“D”と“F”と“Ab”だけによるブルース
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ブルーノートスケールの特徴を示す音“Ab”以外は極力コードのアヴォイドノートにならないように“D”と“F”を配置しました。
この“Ab”の音はブルーノート・スケールを示す重要な音ですから、どんなコードに対しても強制力を持つ、と考えてください。
民族音階に近いというのはそういう事なのです。
その特徴がなければタダのペンタトニックになってしまいますからね。

どうです? 先の平行調の関係で尺度を切り替えた事によって完全にメジャーなキーのブルースに仕上がっていると思います。

それでは、今度はもう少し音を動かしてみましょう。
もちろん使えるのはFのペンタトニック・スケールとブルーノート音として認識されている“Ab”の合計6音です。

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少しでもブルースに対する誤解が消えてくれたなら、ここで説明した意味があります。
決してブルースがジャズの源流の全てとは思いませんが、自分なりのブルースに対する尺度を持つ事は悪くないと思います。
一番いけないのは、いつまでも雰囲気でブルーノートを経過音のように使う演奏です。
「それが好きなのか?一生好きなんだね?」と問われて「はい!」と言い切れる人を除いてのお話しです。

(次回に続く)


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『BEST LIVE 2011(動画)』公開中!


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

・当日のセットリストは以下の通り

[1st set]

1.Trisoniqe......(by Hakuei Kim)
2..White Forest......(by Hakuei Kim)
3.Sound of Focus.....(by Toshihiro Akamatsu)
4.[duet] Newtown......(by Hakuei Kim)
5.Ruby, My Dear.....(arr Toshihiro Akamatsu)
6.Axis.....(by Toshihiro Akamatsu)

[2nd set]

1.The Gleaner.......(by Toshihiro.Akamatsu)
2.[Tribute to 1964's Miles]......So What
3.[Tribute to 1964's Miles]......Stella by Starlight

4.[Tribute to 1964's Miles]......Walkin'
5.[duet] Silent Butler.....(by Toshihiro Akamatsu)
6.Kuala Lumpur......(by Hakuei Kim)

[Encore]

1.Dear Old Stockholm
2.O Grande Amor

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

・セットリストの赤文字の演奏をアップしています。
・動画は従来通りMySpace版と、プラグインの関係でMySpaceビデオがご覧になれなかった人向けにYouTube版もアップしています。
・MySpace版YouTUbe版とも、どちらも同じ内容です。


[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




[MySpace版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部1曲目



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]






ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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■赤松敏弘Vibraphone Connection

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auの方はコチラの赤松音源で
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SoftBankの方はコチラの赤松音源で
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≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
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チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ




2012/5/21  5:49

投稿者:あかまつとしひろ

ハハハ、了解。
その前にFacebook登録ね!(笑)

2012/5/20  2:59

投稿者:こば

またマニアックなお話しましょう〜!
・・・乗り物系とかの、、


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