2013/6/25

ゲイリー師匠に会ってきました・・・その2  火曜:街ぶら・街ネタ


この週末はヴィブラフォンの恩師であり、あらゆる意味で子供の頃から僕の音楽のメンター的な存在でもあるゲイリー・バートン氏の演奏を堪能した。ちょうど二年振りの再会で、今回は盟友小曽根真(p)とのデュオ。

今日は信州・松本で聴いたデュオ・コンサートからの続きです。

途中からの人はコチラから是非どうぞ→『2013/6/24ブログ ゲイリー師匠に会ってきました・・・その1 月曜:ちょっと舞台裏』http://sun.ap.teacup.com/vibstation/2086.html

。。。

東京から220km走って聴いた金曜日夜の松本のコンサートの余韻が残る日曜日の午後、今度は横浜はみなとみらいにあるホールで聴く事に。

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快晴の日曜日。
そんな日の午後の横浜。
しかも場所はみなとみらい21。

もう、誰が何と言おうと超渋滞警報自主発令。
気温は外気温計で30℃。

早速、第三京浜に乗ってみなとみらいを目指すが、既に首都高横羽線みなとみらいランプは出口渋滞が発生中。こんな時はその先の横浜公園ランプで降りるのも危険。
手前の三沢ランプでさっさと下路に降りる。
案の定みなとみらい周辺はどこもかしこも渋滞で全然車が流れていない。
無理にみなとみらいの中に車で進入するのを諦めて関内地区のパーキングに停めて歩いて行く事に。
二十分もすれば到着するから、ちょうどよい運動だ。

金曜日の松本ハーモニーホールが座席数693席。ホールとしては中ホール規模ながらステージ幅、天井高は一般的な大ホール並み。今日の横浜みなとみらいホールは座席数2020席。一般的な大ホールの規模。

ノーマイク、ノーアンプリファイアのコンサートとなるとホールの響きが演奏に大きく左右する。
正直なところ、ヴィブラフォンと相性が合うホールはかなり少ない。
ステージでは良くても、客席では音が乱反射していたり、逆に客席ではちょうど良いのにステージではとてもやり辛かったり・・・・
天は二物を与えず、とはこの事だ。

ジャズではマイクやPAを使ってその部分を補うのが通例となっているが、クラシックではマイクや音響増幅を極端に嫌う向きがある。

生音にこだわりがあるからだ。

しかし、残念な事に、単に生音であれば良いというわけでもないのが実際のところ。
難しい。

それを今回の公演では終始一貫して貫いているところにも注目している。

松本のハーモニーホールはピアノには最適な音響ながらヴィブラフォンにはやや残響が多過ぎる気がした。残響自体はとても綺麗なのだけど、早いパッセージになると芯が残響で隠れてしまう傾向があった。
それでもスローな曲の時は、その絶妙な余韻が二人の演奏を信じられないくらい艶っぽく聴こえさせた。

このみなとみらいホールは逆に、ヴィブラフォンには最適な残響がする。音の粒立ちもクリアーだしエッヂもしっかりと聴こえる。対してピアノにはややドライな感じにも聴こえたのは、たぶん、二日前の松本のホールの信じられないくらい艶っぽいピアノの音色とボリュームがまだ頭に残っていたからかもしれない。

プログラムも順調に進み、松本のホールでは聴き取れなかった細部のコラボレーションの妙が実にクリアーに聴こえて面白い。

全国16箇所、三週間に渡るコンサート・ツアーの千秋楽とあって、二人ともどんどん新しい領域が拓けては即座にレスポンスするという、理想的なデュオの姿が展開されていて楽しい。
また、音楽と共同体のような照明効果も面白かった。

たった二日前の松本からもこの二人の音楽を中心にそれらがどんどん進化しているような気がした。

終演後、バックステージにお邪魔した。
ちょうど千秋楽を祝う乾杯に遭遇し光栄にも御相伴させていただいた。

ゲイリー師匠は僕を見つけると「オ〜! アカマーチュ!」といつものように。(笑)
しっかりお互いに目を合わせながら乾杯出来てニッコリ。
本当に敬意を表せた乾杯になりました。

ロビーでは客席がそっくりそのまま列を成しているほど長蛇のサイン待ち。

すぐに二人はロビーへと移動。

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最後尾に並んでいた子供連れにサイン中の二人。未来のミュージシャンがこの瞬間から生れるかもしれない。それにしても何千枚サインを書いたのだろうか。ホントお疲れ様。

何度も、何度も、see you next time!を繰り返しつつ師匠とお別れ。
お疲れ様でした。

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ゲイリー師匠の楽器。それと・・・・ Jun/23/2013 Yokohama

今回の公演をご覧になって不思議に思っている方もいるかもしれないだろうなぁ。
この最終日のみなとみらいホールのセッティングでは、放送録音用の超スリムなマイクが超スリムなスタンドと共にステージにセットされていたのでわからなかったかもしれませんが。。。
ヴィブラフォンの高音側にセットされているのは・・・・

実はコレ・・・

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扇風機!

暑がりのゲイリー氏は、湿度の多い日本に来るとこの扇風機を愛用している。
二年前のブルーノート公演の時に見て、思わずその「らしさ」に腰が砕けるほど笑ってしまった(笑)

世界広しと言えども、楽器に扇風機を装着したアーチストは、たぶん、ゲイリー一人だと思う!

ヴィブラフォンの脚のところにフェイスタオルをぶら下げるのもゲイリー流で、これは世界中で真似したヴァイビストがたくさんいるのだけど、、、、さすがにこの扇風機は・・・・・・(爆)

この日も感激してみんな楽器の写真を撮って帰っていたのだけど、いろんな角度で撮影している人とか、まさか一生懸命扇風機を写してるなんて、きっと夢にも思わないだろうな〜。

さすがはゲイリー師匠。やる事がパーフェクトです!

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ゲイリーと小曽根のデュオが30年。

僕がこの素晴らしいピアニスト小曽根真と知り合いになったのは1984年夏の志賀高原で行われていたニューポート・ジャズフェスティバル・イン・斑尾でだった。
彼のゲイリー・バートン・クァルテットの一員としての凱旋ツアーで、泊り込みとなるこのジャズフェスティバルではステージの合間に出演ミュージシャンのトーク&ワークショップのようなものを開いていて、ちょうどゲイリーの回の時に何かの都合でゲイリーは来ずにどういうわけか席には小曽根真がちょこんと座っていた。

質疑応答が主だったので話し上手の彼は大いに会場を湧かせてあっと言う間に時間が過ぎた。
ワークショップの終りに二言三言話しをして、ちょうど持っていた自分の演奏テープを渡したら、彼がそれを帰りの飛行機の中でゲイリーに渡してくれた。アメリカに着くまでゲイリーやスティーヴ・スワロウらが聞いてくれたらしい。(後日彼から聞いた話し)

偶然とは重なるものでその翌年、1985年の夏にバークリー音大が初めて日本でセミナーを開く事になった。
もちろんゲイリー・バートンを筆頭に現役の講師陣が来日して一週間のセミナーを行うのだ。
僕は留学などまったく考えてはいなかったのだけど、ゲイリー・バートンには是非レッスンを受けたかったのでココゾとばかりに参加した。

初日に技能テストのようなものがあり、アンサンブルのクラス分けがされて、ナント、僕のところは小曽根真が担当する事になった。「おや?」「あれま!」そんな具合の再会だった。

夕方までのクラスが終わると、夜は閉館まで教室が開放されていたので各所でセッションなども行われていた。ある晩「赤松っちゃん、これ、やってみよや」と彼が出して来たのがチック・コリアの“Armando's Rhumba”。リズムセクションが参加せずデュオとなって結構盛り上がったりした。続いて「これ、やってみよ」と出して来たのが彼のオリジナル・ワルツ。今でもしっかりメロディーは覚えている。そんな風にして遊んでいた。

ジャズの理論や個人レッスンの他に、最終日には各アンサンブルで腕を競う催しがあり、それ用のアレンジを彼がするのだけど人気者だけあって忙しくなかなかアレンジをする暇がないようだった。
するとアンサンブルの時間になって「赤松っちゃん、この曲、ちょっとやっといて! 最終日のアレンジせなあかんから、よろしゅうに!」とアンサンブルの指導を丸投げされたのだ(笑)
こちらは参加者なんだけど、仕方がないから、「じゃ、イントロから行こう、ワン・ツー・1-2-3-4」と(爆)

結局その時が切っ掛けとなってゲイリー師匠からバークリーに誘われて僕自身も新たなステップが開けた。
そのゲイリー師匠からの誘いの時に側で通訳してくれたのも彼だった。

人生のとても大きな節目に立ち会ってくれた恩人でもある。

それにしてもこの記憶力は・・・・師匠譲りかもしれません、ね。

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『TIME THREAD/Makoto Ozone & Gary Burton』(verve/2013年)

今回のステージでプログラムの中心を占めたアルバム。
ゲイリー・バートンと小曽根真の30年と言う時間(ストーリー)を曲で表したアルバム。

偶然、いや、必然的にその二人を、他の人よりもちょっぴり至近距離で眺めていた事になる。

決して偉そうな言い方ではなく、松本のステージで初めて小曽根真の新曲“Time Thread”が聴こえてきた時の感動は言葉に出来ないくらい、素晴らしかった。
そこに聴こえて来たのは、いろんな紆余曲折や葛藤を経てこそ出せるビル・エバンス、そしてゲイリー・バートンへのトリビュートの音色だった。遂にそこまで来たんやね。

少しだけ他の人よりもそこに聞こえる音色の意味がわかるから、心に沁みた。

いい音楽を聞いた後は・・・・

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最近見つけた横浜・関内ホールの真横にある、こんなイケないお店で美味しいチーズとワインを買って帰るのでした。

っあ、ちゃんと火曜日の街ぶら・街ネタになったやん!

凄い!(←自画自賛)





★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

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CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ



2013/6/27  5:08

投稿者:あかまつとしひろ

>monakaさん、
御無沙汰です〜、あらら、横浜でニアミスー。
一昨年の25-25スペシャルライブのハクエイ・キムくんとのライブ以来ですね。
ゲイリー師匠とお話しされたんですね。よかった。長蛇の列でしたね。
もしもfacebookのアカウントをお持ちでしたら是非繋がりましょう!
御報告ありがとうございます。

2013/6/26  10:59

投稿者:monaka

赤松さん、こんにちはmonakaです。
覚えていらっしゃいますか。
素晴らしい、心のこもったコンサートをたのしみました。念願の言葉も交わすことができました。記念ですのでTBさせていただきます。


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