2013/9/23

Time Machine・・・まるで引っ越しの時の古新聞のように  月曜:ちょっと舞台裏


すっかり忘れていたけど、成田空港の直下までスカイライナーや成田エクスプレスが直通したのは1991年3月19日の事だった。
それまでは・・・・どーしてたんだっけ? と、思い出さなきゃならないほど今では直下への乗り入れが当たり前になっている。

たしか・・・バスに乗ってたよなぁ。

そうだ!

「成田空港」という駅があって(当時の)、そこから「空港ターミナル行き」のバスが出ていたんだった。
渡米中の夏に一時帰国した時、「このバス、なんで冷房してないの?」とすっかり身体がアメリカナイズされていて参った、あのバス。リムジンバスじゃなかったもの。
今考えたら、無茶苦茶不便だったなぁ。

なぜこんな事を書きだしたのかと言えば、っえ? 鉄分関係の本でしょって?

いえいえ、ちがいます。

コレですよ、コレ!

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ぴあ!

懐かしいでしょー。
1991年2月21日号です。

譜面を探してガサゴソとクローゼットの奥の段ボールを開いていたら、ナント、これが譜面の束の隙間から出て来たのです。

1991年の冬だから、まだ日本列島はバブルで浮かれていた時期ですね。

こう言う雑誌にこそ世相が現れているんだよなー、と、軽い気持ちでペラペラとめくっていたら、、、、あらら、、
いろんなものを発見してしまいました。

大掃除や引っ越しで畳替えや梱包するつもりで古新聞が出て来てついつい読み耽ってしまう、正にあれです!(笑)

趣味の本は別として、引っ越したり、大掃除の度にもこういう雑誌は処分される運命にあります。
情報の鮮度が命の週刊誌の類ですから、まぁ、持っていても・・・かさばるだけですね。
まして「ぴあ」はそんなに記事があるわけでもないし。

ただ、この号は成田空港ターミナル直下に乗り入れるJR「成田エキスプレス」と京成「ニュースカイライナー」の記事があり、たぶん他の雑誌とは別に分けていたような気がします。

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っえ? って事はそれまでは京成スカイライナーしかエアポート・エクスプレスが無かった、という事。
そう言えば渡米中の帰国時はいつも上野からの京成スカイライナーでした。
リムジンバスは途中渋滞で時間が読めなくて怖くて使えませんでした。

すっかり忘れていました。

そうだ、成田空港自体もターミナルが一つしかなくて、いつも混雑していた。
今では考えられないくらい。
まして、羽田から海外へ行けるようになった(戻った)わけですから。。。

おもしろくて何か世相がわかる記事は無いかなぁ〜、とめくると・・・

これ、どーよ。

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スキー!

 に、

パジェロ!

この時期この二つのキーワードが世の中を席巻していましたね。
三菱のパジェロと双璧だったのがランクルことトヨタのランドクルーザー。

とにかく用もないのに背の高い四駆に乗って化石燃料を撒き散らす、という。
それとスバルのレガシー。ステーションワゴンがブームでしたね。

僕は当時埼玉県西部に住んでいたのでよく一区間だけ関越道を利用していたのですが、今では絶対に信じられないと思うけれど、関越道の練馬入口から軽く環七の豊玉陸橋まで毎週末の深夜は大渋滞。
絵に描いたように、ランクル、パジェロ、レガシーが屋根にスキー板を乗せて、広瀬香美さんの「ロマンスの神様」という賑やかな曲をカーステレオでガンガン鳴らしながら渋滞しているのです。
演奏疲れで一刻も早く帰りたいこちらは付き合ってられないのもあって、おかげ様でこの付近の裏道に無茶苦茶詳しくなりました(笑)

そういえば、この時期、深夜の番組で「裏道情報」なんてのもありました。
「ウラミチスト」という輩が登場して都内の幹線道路の裏道を紹介するという馬鹿馬鹿しい番組ですが、ある日突然その裏道が大渋滞。「さては、奴らめ、紹介したな〜」と。結局、裏道がウラミチストに紹介されると裏道じゃなくなるんでクレームが出て終了したような(笑)
GPS携帯とカーナビゲーション全盛の今日では“おばちゃま”でさえ裏道をスイスイと。。。

車。。。

すっかり忘れてましたねぇ、ウラミチスト。

ペラペラとめくっていると、ああ、この時は・・・・という頁もいくつか。

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「ぴあ」と言えばライブスペース案内。

新宿から始まって、渋谷、六本木・・・・・

やはり新宿ですね、スタートは。

で、なぜか新宿では1番が欠番となって2番から始まるライブスペースのスケジュール。元々「ぴあ」はこのライブ情報が広く集積された情報誌として80年代に爆発的に広まった。

丁寧にもジャズ系のマイナーなクラブの出演者でさえミュージシャンズINDEXに掲載してくれるから、僕ら当時駆け出しの若手には、東京の何処に、誰が、いつ出演しているのかを知るのに便利。とにかく一目瞭然だった。さらにそれぞれの楽器まで載っているので、最近見掛けるようになった「新人」まで見分けが付くという優れもの。
今のホームページやブログ、ツイッターやfacebookの情報よりもまとまってる分だけ見やすかったし手間が掛からなかった。

ヴィブラフォンなどネットの無い時代に横のつながりというのはなかなか生まれないものだけど、この「ぴあ」のおかげで同世代のヴィブラフォン奏者、渡辺匡彦や板垣誠、さらにたぶん僕らよりも新人でしょう族の伊佐津和朗、有明のぶ子などの名前を会うよりも先に「ぴあ」で知る事が出来た。
たぶん彼等も同じだろう。

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新宿と言えばPIT INNだ。
この頃、僕はベースの“チン”さんこと鈴木良雄さんのバンドに入っていてちょうど夜の部の“鈴木良雄 & MATSURI”の所に名前が見える。
サックスの臼庭潤と知り合ったのもこのバンドだったなぁ。知り合った当初にNHKの番組「セッション505」の出演時に誘ったら「念願の番組に出れて光栄です」とまだあどけなさの残る笑顔で快演してくれた潤の顔が忘れられない。惜しくも一昨年病気で亡くなってしまった。
ドラムのセシル・モンローも潤の後を追うように一昨年海の事故で亡くなってしまった。。。
ピアノの岩崎大輔は九州を中心に活躍している。
今になってこういうのを見ると時間の経過を感じざるを得ない。

そう言えばピットインも三部制だった。朝の部はちょうど世間様の昼休み。
今では夕方と夜の二部制。

っあ、こんなのも載っています!@@;

コンサートチケットの前売り情報のページ。

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これはオリジナルラブが渋谷クワトロを三日間占領した伝説のメジャーデビュー直前のライブの前売り情報ですね。僕は二日目のゲストで出演しています。この時のもう一つのゲストがラップのスチャダラパーでした。

いろんな音楽との交流があった時期というよりも、只今このヴィブラフォン売り出し中の札が掛かっていた時期です(笑)

下手な専門誌よりも、こう言った雑誌のほうがその時の空気をダイレクトに切り取って感じさせてくれるような気がしながら、本来の目的である譜面の捜索に戻りたいと思うところであります・・・・





【配信追加情報】2013年 9月4日(火)より


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

御利用ください!




今年はトップバッターです!

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【横濱ジャズプロムナード2013】
2013年10月12日(土)〜13日(日)
横浜市内各ホール、ライブハウス、ストリート会場など連日100ステージ超、毎年10万人を超える観客で横浜の街がジャズに染まる二日間。

今年は以下のプログラムで出演します。
出演日時:2013年10月12日(土)12:00〜13:00
出演会場:横浜馬車道・関内ホール(小ホール)
出演:赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO

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 Toshihiro Akamatsu(vib)    Hakuei Kim(piano)
好評の赤松・ハクエイDUO。今年はナンとトップバッター!
二日間のべ380ステージに及ぶ日本最大のジャズフェスティバルのスタートに是非どうぞ!
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横濱ジャズプロムナード2013の詳細は公式ホームページ http://jazzpro.jp/でゲット!

さらに!


今年は赤松・ハクエイDUO連発!

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■2013年 10 月 6日 (日)
東京・大田区(鵜の木)『アトリエひらり』
開演・午後2時30分
(開場予定:午後2時)
“赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p) DUO”

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○会場:東京都大田区鵜の木3-4-15 “アトリエひらり”
    東急多摩川線・鵜の木駅(改札口左へ)線路沿い徒歩8分
○料金:3.000円・完全予約制(お茶とお菓子のティータイム付き)
○問い・予約:03-5482-2838(アトリエひらり担当:つちや)


良い席はお早めに!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

auの方はコチラの赤松音源で
≪■着JAZZ!■取り放題≫
 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
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SoftBankの方はコチラの赤松音源で
≪着JAZZ!≫
 メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>着うた>Jazz・クラシック・ワールド
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≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
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チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ




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