2013/11/18

困ったもんだ・・・南米の大河  月曜:ちょっと舞台裏


ヴィブラフォン奏者として、いや、ミュージシャンとして、自分の作った音楽や作品が世界中で流れるのは喜ばしい事で決して悪い事だとは思わない。

一人でもたくさんの人に聞いて共感してほしい気持ちは人一倍。
オリジナル曲を書く人間は皆そうだと思う。
そしてそういう繋がりは何よりも大切。

これまでに発売したアルバムには正規に海外で販売されたものも何枚かあり、その先でそれらのアルバムがどのように扱われているのかは、この遠い極東の島国の住人ではどうする事も出来ず、それを手に取ってくれたファンのモラルに頼るしかない。

僕は一人だから世界の隅々まで一生の内に回り尽くすのは無理かもしれない。
しかし分身でもあるCDや音楽配信なら何処へでも放って届ける事が出来る。
また、今の時代ならネットで今僕が考えている事を提案する事も出来る。

僕の作品はレコード会社によってパッケージングされ販売管理されているんですが、その中で演奏されたオリジナルは全てJASRAC( http://www.jasrac.or.jp/ )が著作管理している。
今、何やら裁判でイ―ライセンス(著作権管理同業者)と権利をめぐって争っているようなのだけど、よくわからない。長年独占的に音楽著作物を扱っていたJASRACと21世紀に入って登場した新規参入のイ―ライセンス。

正直なとこ、数年前にイ―ライセンスが社内改革を起こし、それまで誰でも登録できていた楽曲登録をやめてしまったような事を聞いた程度しか知らない。
僕の古い頭の中では、物品販売はどちらも互角、生演奏と放送関係はJASRAC、ネット配信はイ―ライセンスが強いとされていたが、その図式を崩そうとしているのかもしれない。
僕ら著作者にとってはアメリカのように複数の著作管理会社がそれぞれのサービスを競う、というのが一番好ましいのでそれについてとやかく言うつもりはない。条件が良ければ選択するだけだもの。

これまでの慣習で言えば、例えば包括請求という大ざる方式で各放送局などからクール単位で上がってくる著作権使用料を一旦JASRACがプールし、その中で自分の管轄に無いクレジットをイ―ライセンス他に回すという図式だったように記憶する。いや、今はもっとテキパキとしているかもしれないが、最初の頃はそう解釈していた。

たぶんこの大雑把な部分をどうにかならないものか、と問答しているような感じだ。

いづれにしても、これらは国内のお話し。
海外となると、それはそれで現地の著作権管理団体との連携という事になるのだが・・・・

このワールドワイドな時代に、世界規模でそれを統括する会社が無い、というのはおかしい。
ネットを介せば世界中どこでも観れて、聴けて、楽しめるのだ。
そして欲しければお買い上げ頂けるはず。

これがまた難しい。
レート、つまり通貨の格差だ。
意外に面倒。
ネットだと容易く観れて、聴けるのに購入となると様々なアナログ的障害に阻まれる。
これは買い手側ばかりではなく、売り手側にとっても同じだ。

面倒だから、そうなると世界中からパッケージ商品を買い求める事になる。
これだと最初に権利的なものは商品仕入れの段階で業者が支払って解決済みだからだ。



しかし、明日は我が身的な事を自分が経験するとちょっぴり疑問も湧いてくる。

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リーダー名義やリーダーセッション登録されたアルバムの一部。その後ろ側の写真。
なにやらペタペタと見えるでしょう。

赤いのやら白いのやら・・・・

そう、「これはサンプル盤ですよ」という警告シール。

これらの表示に特に決まりはなさそうで・・・

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サイドキャップの裏側にシールを貼る方式。ちょうどバーコードを隠す形だったり・・・

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本体の裏面に直接貼る方式だったり・・・

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プラケースの裏面内側に貼る方式だったり・・・・

仕様はレコード会社や時期、アルバムの仕様(上の二つは紙ジャケット仕様)によって異なる。
いづれにしてもCDの梱包フィルムの内側に提示するのは共通している。

また、レコーディングに呼ばれたアーチストのみなさんのアルバムもサンプル盤が発売時期に事務所やレコード会社から送られて来るのだけど、これらにも必ずサンプル盤の表示がされている。

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2000年に入ってからはこのサンプル表示のシールにシリアルナンバーが入るようになった。
また、「サンプル盤」だけでなく「当社貸与品」と言う表示も入るようになった。
あくまでもプロモーション用に貸与えたんですよ、というわかったようなわからない表現にちょっと困惑するのだけど・・・

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サンプル盤で一番驚いたのは、1990年のアルバム『アンファンIII』リリースの時だった。
いわゆる本体のサンプル盤と一緒に・・・・

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ナント、宣伝用のプレゼンCDまで作られていたのだ。

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当時はまだまだバブルな時代。
ブラック・マッシュルームで不況下のアメリカから帰国して僅かな時間しか過ぎていなかったので「日本ってどんだけ凄いのよ?」って正直思った。

ただのサンプルなのに、ねぇ。

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まぁ、これはシリーズ三作目という事もあってのプロモーション盤だけど、今では考えられないなぁ。

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黄色いインナーを開くと四つ折り、そして裏面は真っ赤。つまり僕が関わった三作目のカラーでディテールが載っている。

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裏面(?)には三作目の詳細。

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要するに引っ繰り返して赤面にすれば三作目のプロモーション、黄色面にすればシリーズ全体のプロモーションという一石二鳥のサンプル盤だったのだ。

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まぁ、自分の中では当時CD一枚当たりの制作単価なんて知りもしなかったから、凄いなぁと思っていたのですね。

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そんななので我が家にある、自分が演奏やアレンジ、作曲やライナーノーツなどで関わったCDは皆サンプル盤なのでここから出る事はありません。もちろん自分が聴きたくて購入したアルバムを除いてのお話しです。

で・・・・

先週、まとまった数のCDを久しぶりにネットでオーダー。

基本的に僕は店頭買いがメインで、購入する時は黄色いタワレコか黒いディスクユニオン新宿ジャズ館、はたまた地方に行った時にみつけたCDショップなどで買うのを楽しみにしている。
ネットでCDなら昔からHMVが贔屓。ただ、時々捜し物発見で南米の大河を利用する事もありました。

今回も思わぬ捜し物発見で南米の大河に発注して届いたところなんですが・・・・・

ナント・・・

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その中の一枚が、卑劣にもサンプル盤。
ヲィヲィ、コレマズイでしょー。
もっともらしいレートを掲げて。。。

今年に入ってから、南米の大河では不愉快が続いている。
海外にオーダーして発送通知が届いているのに品物が届かない
クレームするとポストで紛失したようだ・・・・と盗難を匂わす
すぐに再送品を送るから二週間くらい待ってほしいと怪しいメールが届く。
さらに、しばらくすると日本人と名乗る奴からメールで「郵送の途中で紛失したから今キャンセルすれば返金に応じます」と一層怪しいメールが来る。
こんな怪しい話しはないからトボケて「せっかくだから再送品が届くのを楽しみにしているので待ちます」とレス。こういう時はクレジットカードの情報等を得ようとしているか、振り込め詐欺もどきと疑うのが筋だ。
二週間くらいしても届かない(それは最初から想定内)ので南米の大河に告り大河から全額返金、というくだりだ。

まず取引の途中で横から第三者が出て来るなんて猿芝居もいいとこ。金融関係でなくとも疑うのが筋だろう。
こんな事が今ネットではびこってるんだなぁ、と思っていたら・・・・

今度はオーダー後即日に届いて、さすがは国内発注、やっぱりコレだね、とか思ったら!

サンプル盤だって・・・!?

シリアルナンバーを辿れば出どころなんてすぐにわかってしまう。。。
ううん。。。

別に犯罪に加担するわけではないが、人を欺くならもっとちゃんと欺けよ。
これじゃ小学生並みで呆れて告訴するのも馬鹿らしい。(それが手だったりして!/笑)
サンプル盤でないように処置をするくらいの事が出来ないようでどーする?
それともそういう仕組みを知らないとでも言うのだろうか?

この国はプロフェッショナルがどの世界でも気薄になって、考え方や行動が総アマチュア化していて崩壊寸前だと言われるが、こんなところでもそれじゃあもうどうしようもない。いや、犯罪はそれでいいのかもしれないが・・・

やっぱり当分南米の大河の利用はやめようかな。
どうやらCDとかは正規店のページに限るようだ。

みなさんもどうかお気を付けください。




★秋のお薦めライブ情報

11月は久し振りのリユニオン。人気ピアニスト福井ともみさんのライブにゲスト出演します。お見逃しなく!

■11月20日(水)南青山・Body & Soul
Open 19:00 / 1st.20:00- / 2nd.21:45- (入替え無し)
料金3500円+od (学割あり)

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出演:福井ともみ(p) 俵山昌之(b) 加納樹麻(ds) ゲスト:赤松敏弘(vib)

・・ 6月のCD発売記念ライブでは当店を超満員にしたともみさん! 今回は最高のヴィブラフォン奏者、赤松さんを迎えてのステージ、また超満員か !・・(ボディー&ソウル デイリーコメント by 松本昌樹)

予約→http://www.jazz.co.jp/LiveSpot/bodyandsoul_schedule.html?num=0
又はhttp://www.bodyandsoul.co.jp/schedule/
問い・予約03-5466-3348 (ボディー&ソウル/17:00以降)





【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が2013年9月4日より始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
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チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ




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