2013/11/21

昨夜のライブと微妙にリンクするこの1枚  木曜:Jazz & Classic Library


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御利用いただいたみなさまにお詫び致します。


赤松敏弘



昨夜は福井ともみ(p)Trio w/赤松敏弘(vib) @ 南青山ボディー&ソウルにたくさんの御来場ありがとうございました。

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午後8時、リーダー福井ともみ嬢のすべらないMCでいよいよ開演

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まずは福井ともみトリオ先行

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ガッツリと脇を固められたリズムセクションの福井ともみトリオは左から福井ともみ(ピアノ)俵山昌之(ベース)加納樹麻(ドラムス)

三曲目から登場!

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)

これで全員集合!

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福井ともみ(P)Trio w/赤松敏弘(vib) @ 南青山ボディー&ソウル 2013年11月20日

途中トリオ〜クァルテット〜ピアノ&ヴァイブラフォンDUO〜独奏(vibraphone)〜トリオ〜クァルテット〜ベース独奏〜クァルテットと組み合わせも変幻自在。

誰かに似ていると思ったら、福井さんの師匠・市川秀男さんのライブのフォーメーションとそっくり。
さすが師弟ですね。

たくさんのお客様の熱い声援に包まれながらアンコールを経て無事終演。
客席には大阪から駆けつけてくれたRuri嬢やヴィブラフォンの生徒たちの顔も。
また、余程ヴィブラフォンが珍しかったのかたくさんの方から熱いラブコールを受けました。
感謝!

この他の本番の時の写真はFacebookで公開していますのでご覧ください。
https://www.facebook.com/akamatsu.toshihiro

大好評だったこの福井ともみTrio w/赤松敏弘@南青山ボディー&ソウル、近々次回のインフォが入ると思います。
どうぞお楽しみに!

さて、、

っあ、いけない。

カメラのデータをパソコンに読み込んでいたら、こんなショットが・・・・

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ヴィブラフォンの弟子“おっちょ”こと林由香里嬢のなぜかピース画。
今夜の写真のカメラマンは彼女が担当。拍手拍手拍手拍手
で、わざわざカットをいれてるのだから“お約束”でここに公表しておきます(笑)

で・・・

昨夜の私たち。

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いつもとは何処かが違うんですが、おわかりでしょうか?

はい。

コレです。

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どこかで見覚えのある“ねずみ”をネコが追い抜いていますよ・・・・

今日のアルバムへと強引に繋ぐ・・・・


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『SUNRISE SUNSET/Isoo Fukui』(three blind mice/1976年)

1. 7th Avenue Sunrise
2. Happy Walk
3. Lady T
4. Don't Explain
5. 7th Avenue Sunset
6. Early Summer

Bass, Cello / Isoo Fukui
Vibraphone / Kazuhiro Matsuishi
Drums / Tetsujiro Obara
Guitar / Shoji Yokouchi (tracks: 2, 4, 5)
Piano / Hideo Ichikawa (tracks: 1, 3, 6)
Recording Engineer / Yoshihiko Kannari

Producer / Takeshi Fujii

rec:oct/18-20/1976 at epicurus studio, Tokyo.

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こうしてジャケットの表裏を並べると、初めて表がサンライズ、裏がサンセットになってたんだ〜、と、今ごろ気付くってどーよ。
そのくらい表のジャケットの印象が強かった。

改めて見ると、まだ高層ビルが三本しか建っていない頃の新宿副都心。
僕はこのアルバムのライナーノートの印象と、アルバム・タイトルから、なぜか池袋のサンシャイン60を連想していたのだけど、まぁ、昔も今も池袋には高層ビルはサンシャインしかないから思い違いなんですけどね。

ベーシスト福井五十雄さんのアルバム。
この発売元が例の“ねずみ”のロゴでジャズファンに記憶されているレーベル、スリー・ブラインド・マイス(TBM)。

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1970年6月に創設されたTBMは、1983年までに約150タイトルもの作品をリリースした日本で草分け的な存在のジャズ専門レーベル。
1970年代の日本のジャズの中で圧倒的な存在感を発揮していたレーベルだ。

そのロゴとなったこの“ねずみ”のマークは日本中のジャズ喫茶で見掛けない日は無かった。
僕も高校時代に通い詰めたジャズ喫茶でベーシスト鈴木勲さんの『BLOW UP』(TBM/1973年)が毎回のように流れていたのがスリー・ブラインドマイスを意識する切っ掛けだった。

幸いにも21世紀になって僕自身のアルバムをこのレーベルからリリースする幸運に恵まれた。
2枚のリーダーアルバムと1枚のオムニバスアルバム。

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しっかりとそれぞれに“ねずみ”のマークが入っている。

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さて、今回の福井五十雄さんのアルバム、その高校時代から数年間日本人のジャズにも着目するようになって購入したLPの中の一つだった。

目的は「レディー・T」という曲、市川秀男というピアニスト、そしてこのアルバム全体にフィーチャーされている松石和宏というヴィブラフォン奏者。

実は高校三年の時に他の日本人のベーシストのアルバムを買ってその中に入っていた「レディー・T」という曲がお気に入りだった。日本人のくせに日本人のアルバムでお気に入りというのが少ないのも困ったものなのだけど、たぶん海外のように事情も環境も違う世界の音楽を涼しい顔でもっともらしく楽しむのと違って、これは身内への照れのようなものだろう。あまりにも全てがわかり過ぎて恥ずかしくなるような、あんな気持ちがしていたのだと思う。

で、

その曲「レディー・T」を演奏していたピアニストが市川秀男さんで、しかもそれは市川さんのオリジナルだった。
他の日本のジャズミュージシャンが作った曲とは一つも二つも肌触りの違う曲想、そして大胆な演奏。
たぶん、身内への照れを全然感じさせないくらい、海外のミュージシャンと同等の音楽が語られていたからだと思う。

昨夜のライブのリーダーが福井ともみさん。
このアルバムのリーダーは福井五十雄さん。
もちろん繋がりはないのだけど、、、、偶然の同姓。

傷だらけのノイズが耳障りになっていたアナログLPからノイズゼロのCDに甦ってさらにその空気が鮮明になって目の前に登場だ。

なんだろう、この音が記録する時代の感触って。
今の時代には出せない1976年の10月の日本の音がする。

音楽の事をあまりよくわからない人はこれを録音技術だと錯覚する。
違うのだ。
そこにいるミュージシャン一人一人、それを記録するレコーディングエンジニア一人一人、そしてそのスタジオが置かれたシチュエーションや空気、温度、匂いまでの一つ一つが、この音を作り上げているのだ。
そしてだれもそこで故意に1976年の10月の記録を残そうなんて思ってもいない。
「今この瞬間」を記録しているだけだ。
それを誤解してはいけない。

で、これを良い音と捉えるかどうかは、たぶん1976年の10月の微かな記憶を持っている人であるか否か、あるいは他にも1976年の10月という記録の音源を知っているか否か、で大きく異なって来ると思う。

音の温度。

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今こうして21世紀の今に、ノイズとピッチの狂いのない快適なリスニング環境でこの音源に耳を傾けて「これはいい音、活き活きとした音」と感じるなら、たぶんその人の人生経験の1ページの1976年前後にあった肌触りや温度を音に置き替えて懐かしんでいるのだと思う。

もしも今の音楽の音しか知らない人が聴いて新鮮に感じているのなら、それはそれで良いかもしれない。
たぶんその耳の評価のほうが正しい。新鮮だけどそれが「良い」のか否かという自分達の尺度を見失ってはいけない。

さて、演奏はもちろん今現在の市川秀男グループのメンバーの耳で聴くと、それこそ色んな事情まで手に取るようにわかってしまうからリスニングの妨げになってしまう。
それと同時に、この1976年の時点でまったく今と変わらない方法論を持っていた市川秀男という人に驚きも感じる。
目を閉じて聴くと、演奏している光景まで見えて来る。
「あっ、今、ピアノ弾き終わって立った」まで・・・・(笑)

そんななので一つ一つの曲に対するコメントは差し控えたい。
そこで演奏しているミュージシャン全員が「新鮮」に感じている事をやっている。
過去に何処かで聞いたような事をなぞるのではなく、
真っ白なキャンパスに
「こうかな?」
「いや、こうかな?」
「ひょっしてこうかも?」
と、
思い思いの絵具を持ち寄ってこれまでに誰も見た事のない絵を仕上げようとしている。
それがスリー・ブラインド・マイスというレーベルの特徴だった。
売れる、売れないの方程式は、まず自分がトコトン楽しんで、次々に作りながら世の中に一石を投じつつ考えればいい、このレーベルの社風をそんな風に僕は当時思っていた。

自分のアルバムの時に会った社長の藤井武氏はそんな時代の空気を端々に感じる人だった。

引き際も潔かった。

そして生き残る道も常に時代のちょっぴり先を行っていた。
決して深追いはしない。

ここに記録された音も、そういう藤井氏のフィルターを通して成立している事がわかる。
あまりにもこのアルバムの制作者、演奏者と繋がりがあり過ぎて照れくさい。

この距離感、それがちょうど高校生の僕とこのアルバムの制作者の年齢差に等しい。
そしてそれは今もまったく同じ距離感を置きながら日々進化している。

このアルバムの温度を感じられるなら、あなたはこの世に生を受けていなくても1976年の空気を体感出来ている人です。

復活おめでとうございます。





【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が2013年9月4日より始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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チェキラ!
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タグ: Jazz ジャズ CD




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