2014/3/31

やっぱJAMでしょ!  月曜:ちょっと舞台裏


っえ? ストロベリーよりもラズベリーが好きですって?

そのジャムじゃないんですよ。

ついに実現! ヴィブラフォン連弾!!

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有明のぶ子(vib)&赤松敏弘(vib) @ 国分寺ジャズ喫茶Kiki( http://ameblo.jp/kiki-jazzcoffee/ ) Mar/30/2014


春の嵐の三月、そして今年度最終の日曜日でしたが、誘われて国分寺・・・・

。。。

ちょうどヴィブラフォンのレッスンが終わったところだったので来ていた“いくみん”こと横田郁美嬢も誘ってみたら「行きます!」との事なので二台の車でツーリングだ。

車。。。

旧知のヴァイビスト・有明のぶ子さんが昨年後半から月末の日曜日に国分寺のジャズ喫茶Kikiでこれも懐かしいベテラン・ギターリストの光井靖さんとでホストを務めるジャムセッションを始めた、という事を何度かFacebookで見掛けていてその内に遊びに行くよ、としながらもなかなか時間が合わず実現しないままに今年度を終えてしまう寸前の今日。ヴィブラフォンのレッスン終了の午後2時半から午後5時半の間までスッポリと空き時間。

これは是が非でも顔を出さないとヴァイブ弾きの名が廃る。

中央線沿線でも吉祥寺や国立、立川と違って国分寺とは縁が少なかった。
1980年代の前半に北口にあったライブハウス“ラプソディー”というお店にしばらく出演したくらいで、それ以降はとんと記憶がない。。。いい街なのに。

暴風雨の中、二台の車を飛ばす事約20分。
国分寺着。

お店の1ブロック北側のパーキングに車を入れて、傘もさせぬままに徒歩3分で到着。
歩く内に雨はあがってしまった。
晴れ男の面目躍如なり。

一階の薬屋が目印。

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階段で地下に降りながら店内が覗ける窓越しには
こんな大雨の中なのに・・・・・

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店内は予想を超えて大盛況だ

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進行役の有明のぶ子さんと光井靖さん

二人の人柄だろうな。
常連さんも増えたらしい。

うん?

何やら気配を感じた方を見ると・・・

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っあ!

“トップ屋”さん!!
こんなところまで・・・・さすがだ(笑)

あ、もしもし、、、

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(寄贈:トップ屋さん撮影)

隠し撮りはお断りですよ。

よ〜し! そっちがその気なら・・・

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(寄贈トップ屋さん撮影)

もちろんこちらも透かさず・・・・

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おっと危ねぇ!

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(寄贈:トップ屋さん撮影)

同士撃ちだ・・・

なにをやってるんでしょうか。お互いいい大人が(笑)

スキあり!

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いや、こんな事をしに来たのではない。
本論に戻ろう。

今では「セッション」と呼ばれる集まり。

本来はJAM SESSIONという語源で、このJAMは公ではなく、、、という意味。

初めてジャムセッションに顔を出したのは17歳の時だ。
偶然にも故郷の松山にヴィブラフォンの藤井寛さん(同じ愛媛県出身)がロングステイしていた時期と重なり、高校生の分際でノコノコと“大人な現場”に顔を出したりしながらジャズの現場というものを知りつつあった時期。
岡山の学校に行っていたので松山のそういう現場に顔を出せるのは夏・冬・春とGWの長期休暇しかなかったのだけど、狭い街にヴァイビストの卵(僕の事)を含めて三人もウロウロしている街なんてそうザラにはなかった。もう一人はNHKの松山放送管弦楽団でヴァイブを弾く宮崎さんだった。

日曜日の午後は藤井さん達が「勉強会」と名打って実家の近所のジャズ喫茶“SUS4”でセッションをやっていたのでよく覗きに行った。ある日曜日は藤井さんがマリンバを弾いてみたいというので僕の実家にある楽器を運びこんでヴィブラフォンとマリンバを並べてツインマレットでセッションしたり。

東京に出て来た最初の頃もよく藤井さんのライブを観に行っては1曲くらい遊ばせていただいたりもした。
相手が自分よりも遥かにキャリアを積んだプロばかりだからそういう時はいつも緊張したものだ。

やがて自分のバンドで動くようになるとオールナイト・セッションのホストメンバーに誘われたりもした。
週末土曜日の深夜1時から5時まで。
もちろんステージに上がれるのはプロかプロが推薦する人だけ。
後はお客さんで、チャージを払って好きな時間まで聞いて行くのだ。

池袋の“デるブ”というライブハウスに僕が出ているとその噂は瞬く間に東京中に知れ渡り、あちこちからヴァイブ奏者が遊びに来てくれた。楽器があればみんなセッションしたいのだ。電車で来ればお酒も飲めるし(笑)。その中でも一番多く顔を見せてくれたのは当時近所のハコで演奏していた出口辰治さんだった。

そんな具合で僕はセッションというとプロが凌ぎを削る場で、もちろんホストとしてはちゃんとギャランティーを貰って演奏するものという意識しかなかった。

いつの頃からか、それが無くなり、セッションはお客さんが楽器を持ちよってレパートリーを披露し合う場に変身していた。

まぁ、昔は皆車で深夜移動も苦じゃなかったし、深夜は今とは比べ物にならないほど大らかな駐車環境というものもあった。終電で蜘蛛の子を散らすように皆引きあげて行く今のミュージシャンズ・ライフとは比較のしようがない。

それもあって、セッションと名の付くところには足を向けなくなって・・・四半世紀は確実に過ぎたな。

スキあり!パシャッ

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(寄贈:トップ屋さんに抜かれたカット)

っあ、やられた! (悔)

だからそれはいいっつーの()

ちなみに本日はジャム・セッションだから帽子をかぶっているのではなく、外が強風で髪型が無茶苦茶になるのを防ぐために着用。どうか生意気をお許しください。


ヴィブラフォンはセッションとなるとかなり厄介。
普段の本番でさえ楽器の運搬は大変なのに、セッションにわざわざ楽器を持ち寄るなんて・・・・
20歳の頃はよくやった記憶があるけど、さすがにプロになってからはない。

そんなこんなでなかなかヴィブラフォンがセッションに登場するのは稀なのだけど、有明さんが奮起してココで始めた。

彼女も僕が“デるブ”のオールナイト・セッションに出ていると駆けつけてくれたヴァイビストの一人だ。
しかも、彼女とはこの国分寺で唯一出演した事のある“ラプソディー”で会っている。
当時学生だった彼女が店でバイトしていたのだ。

そんな繋がりもあって、せっかく運んでくれた楽器が泣くのはもったいない、とばかりに前々からチャンスを狙っていたのだった。



大雨の中というのに、集まるところには集まるもので、有明さんに呼ばれるや否や早速旧知のメンバーと連れだってステージへ。

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桜井郁雄(b)中野裕次(ds)赤松敏弘(vib)

櫻井さん、中野さんとは久しぶりでお二人とはそれぞれ十年振りくらいの顔合わせ。
中野さんとは同じ80年代トーキョー・ジャズ世代で昔から何度となく演奏し呑み論議した仲間。
しかし、皆Facebookで繋がっていて日々やり取りをしているので久しぶりな気がしないという不思議な時代だ。

こういう面子が揃うと、いきなりシリアスな演奏になってセッションであるのをついつい忘れてしまう。

癖というよりも習性だろう・・・・たぶん。。
この世代の持って生まれた性(さが)にしておこう。(笑)

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どんどんシリア〜スになって客席に緊張の嵐が・・・・・・

でも救われた。

ナント、客席には同じ80年トーキョー・ジャズ世代のボーカリスト元・K林けいこさんの歓声!!

「おおっ、おお!@@;」

「いぇ〜い!」

早速ステージへ。
この辺りがJAMらしい。

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元・K林けいこさんを交えてこの面子で歌伴!!

彼女の登場のおかげで場は和み、どんどん演奏者は入れ替わる。

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もちろん弟子“いくみん”も登場! ニューゼネレーションだ。

休憩を挟んで後半は・・・・

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ここで“トップ屋”さん曰く「今日は国分寺ヴァイブ祭り」・・・の準備中!?

せっかくだから、とヴァイブの連弾をやろう、という事に。
もちろん有明のぶ子さんと僕だ。

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ドラム、ベース、ピアノ、ギター、サックスと共にステージに上がり一台のヴィブラフォンを二人で演奏する。

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ある時は二人でカンピング!

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ある時は有明さんがソロを演奏し僕がカンピングに回り・・・・

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Cue!でリズムセクションを止めてヴィブラフォンだけのシーンを作ったり・・・

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入れ替わり立ち替わりでソロを回したり・・・

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一台のヴィブラフォンで様々なアプローチ。

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そしてそんな時に気心知れた中野さんのドラミングなので何をやっても平気なのだ

それを引き継いで今度は僕がソロを演奏したり・・
1曲の中でいろいろと「ヴァイブ祭り」に興じてみた。

そして、いよいよグランドフィナーレ

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最後は世代プロアマ入り乱れてのジャム・セッション。
ボルテージは上がり、完全に春の嵐をノックアウト

JAM SESSION。

最近は「セッション」と略しているが、やはりJAM SESSIONが本望。

公では無い、決して何の準備もしないでその場で音を出し合って一つの時間を共有する。
ジャズじゃなきゃ出来ない芸当かもしれない。

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(おかしな)首脳陣!?の記念撮影 左から桜井郁雄、中野裕次、赤松敏弘、有明のぶ子

毎月最終日曜日の午後1時からやっているようなので我こそはと思う諸君は是非!

ホーム国分寺駅北口・ジャズ喫茶Kikiへ!http://ameblo.jp/kiki-jazzcoffee/
明るく綺麗なお店です。

特に若手のヴィブラフォン奏者やマレット奏者のみなさん、楽器を運ばなくても済むラッキーな腕試しの場ですよ。鍛えられて大きくなりましょう!

懐かしい顔との再会もあり、すっかり盛り上がり過ぎて中座する予定だったのが最後まで。

少々慌て気味に次の予定に直行。

。。。。

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あれだけ荒れ狂っていた春の嵐もすっかり納まり、桜はいよいよ満開に向けて勢いを増す。

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予定どうり午後5時半着。
天気もすっかり回復。

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絵画調のマレットでスタンバイ!

どーよ!




昨日は東京の西側でしたが、明日は東京の南側、お隣の横浜へ!!

嘘のようなホントの話し!
お近くにお立ちよりの際は是非どうぞ!!

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2014年4月1日(火) 19:30- (open 19:00)横浜・関内エアジン
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★出演:市川秀男(p)Trio ゲスト:赤松敏弘(vib)

★〜ここでしか聞けない!!市川オリジナルソング集。絶品〜
(エアジン デイリーコメント by 二代目マスター うめもと實)
日本ジャズ界の巨匠・ジャズピアニスト市川秀男さんのマンスリーライブ。ピアノとヴァイブのDUOから、ピアノトリオ、クァルテットと 変幻自在な組み合わせでお届けするスリル満点のステージ。

出演:市川秀男(p) 上野哲郎(b) 二本柳守(ds) ゲスト:赤松敏弘(vib)
Live charge ¥2500+drink(¥500〜)/学割¥1500+drink(¥500〜) /高¥1000/中以下無料
事前予約割引→200円キャッシュバック


★ 問い・予約 045-641-9191 (エアジン)★
 ┗http://yokohama-airegin.com/contact.html

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【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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チェキラ!
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