2014/11/25

満員御礼! レコ発&25-25 vol.7 スペシャルライブ  ■Produce Notes レコーディングルポ


満員御礼!

たくさんの御来場ありがとうございました。

いつもにも増して、今回の内容はこれまでの最高と自負出来るものでした。
素晴らしいメンバー、オーディエンス、お店とスタッフ。そして素晴らしい立案者の25-25森本ドクターに心より感謝致します。

本日は感謝を込めて、その一日を一挙放出

【リハーサル】2:00PM〜4:00PM

午後2時。
いつもよりも早めの現地入り、セットアップ、そしてリハーサル。

五人だけど、様々な組み合わせで構成するステージ。
まずは市原ひかり(tp)をフィーチャーしたクァルテットのリハーサル。
新曲もある。常に進化を止めない編成。

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市原ひかり(tp)赤松敏弘(vib)小山太郎(ds)生沼邦夫(b)@南青山ボディー&ソウル

もちろん、外は・・・

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晴天! 晴れ男が二人もいるバンドだもの(僕と小山太郎)

続いてはハクエイ・キム(p)が加わったクインテットのリハーサル。

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ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)生沼邦夫(b)市原ひかり(tp)小山太郎(ds)

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只今リハーサル

つづいては、ハクエイ・キムとのデュオのリハーサル。

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リハーサルは音だけじゃなくて会話からも。

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トランペットとヴィブラフォンのデュオに、ピアノが加わったトリオ、ハクエイ・キムとのクァルテット、と、この日だけでもデュオ二種、トリオ、クァルテット二種、そして全員のクィンテットと六種類の編成で正に変幻自在。
通常のライブではまず見られない25-25プログラム・スペシャルならではの設定。
特にアルバムでは実現していない五人のクィンテットはこの日と先月の横濱ジャズプロムナードのステージのみ。

「CDでなければ出来ない事」「ライブでなければ出来ない事」の分化が今回のアルバム完成と同時に見えて来ました。ライブも大切ですが、音楽を楽しむ側からすればCDはもっと重要で身近に置いて気に入ればいつでも何度でも楽しめるアイテムでなければなりませんよね。ライブでやっている事とは違うものがCDには必要という、そんな原点回帰への第一歩になるかもしれません。


午後4時、客入れ。

そして開演時間の午後5時になる頃には・・・・

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満員御礼!!

オンタイムに25-25森本ドクター登場!!

【本番スタート】第一部5:00PM〜6:10PM
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5:00PMちょうど、25-25森本ドクターのMCでスタート

弾むオープニングトーク!

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最初はこのクァルテット!

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小山太郎(ドラムス)

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生沼邦夫(ベース)

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市原ひかり(トランペット&フリューゲルホーン)

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そして赤松敏弘(ヴィブラフォン)

さぁ、演奏スタート。

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小山太郎 vs ・・・・

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諸君。みたいな・・・・

トランペットとヴァイブ・トリオという組み合わせは実に少ない。隙間が多いのでやる側の気持ち一つで心地良くもスリル満点でギリギリにもなる、本当に面白い形。

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四本マレットを持つなら一度はやりたい編成。

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トランペットを入れたバンドをやるのは夢でした。

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カンピング5連発!!
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もちろんリズム隊も・・・

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どんどんボルテージもアップ!

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このワン・ホーンのヴァイブクァルテット、やればやるほどいろんな絡み方が生れてきます。

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出来たてホヤホヤのフレッシュなサウンドが二曲進んだところで・・・・

っお!

遂に登場!!

2011年の秋に彼との出会いがなければ今日のレコ発は無かったかもしれない・・・
音楽はより内容的に面白いものであるべき、という本来の姿に立ち返る切っ掛けとなった人物。

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ハクエイ・キム(p)

赤松・ハクエイDUO!!

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この三年間で、たぶんミュージシャンとしての人生で「あの時」と言って何十年後でも即座に思い出せるシーンを経験出来たデュオ。

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そこに
新たなカラーを放つ・・・

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市原ひかり登場!!

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ピアノ+ヴィブラフォン+トランペットのトリオ誕生!

途中、小道具も登場・・・・

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大注目のトリオ演奏

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そして今度は全員によるクィンテット。

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これで第一部終了!

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【休憩時間のアトラクション】6:10PM〜7:00PM

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25-25プレゼンツ恒例のCD抽選会。今回は僕も出品させていただきました。

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25-25森本ドクターのショータイム!

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その傍らでは、ナント、高校音楽科時代の後輩、しかも文化祭でマイルス・デイビス・コピー・バンドを手伝ってもらったメンバーと18歳の時以来の再会!

そんなこんなでどこよりも早いニューアルバムの販売で、客席ではCDが飛ぶように売れました。
お買い上げいただいたみなさん、ありがとうございます!

【本番第二部】7:00PM〜8:10PM

今度は・・・

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ハクエイ・キム(p)

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小山太郎(ds)

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生沼邦夫(b) 赤松敏弘(vib)

によるクァルテットでスタート。

客席のボルテージも一気に上がった後に・・・・

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赤松・市原DUOが登場!!

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ヴィブラフォンとトランペットのデュオは恐らく世界初。

最後は全員によるクィンテットで・・・・

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第七回25-25 presents special & New album 『Majestic Colors/赤松敏弘』完成記念スペシャルライブ、無事終了!

最後まで満杯のお客様に感謝!

客席にはたくさんのヴィブラフォン・ガールズの姿も。

中でも久し振りの再会となった静岡から駆け付けてくれたヴィブラフォン奏者石川裕子嬢とお母様、ギターリスト佐々木優樹さんと記念ショット。

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久々の再会、yukoさんこと石川裕子嬢とそのファミリーとパチリ

裕子さんと佐々木さんは静岡県を中心にGipsy Vibesというバンドを結成して活躍中でCDも二枚リリースしている。

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Gipsy Vibesのアルバム『響十茶』と『Story』をプレゼントされた。ありがとう!

全国で弟子達が活躍するのを見るのは嬉しいし今後が楽しみだ。頑張っている人を見ると応援したくなる。
まだまだ数は少ないが、あちこちに芽生え始めているのは嬉しい限りだ。

【エピローグ・打ち上げ】9:00PM〜11:50PM

ボディー&ソウルの近所でブルーノート東京の上にあるフレンチ・イタリアン・リストラッツィオーネ・レルーチェで打ち上げの図!

25-25森本ドクターが見つけたお店で、料理は旨いし雰囲気も従業員の接客も良しのいいお店だった。

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左から、赤松敏弘、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎、森本隆雄ドクター、松島美紀本日はカメラ係り

みなさま、沢山の御来場ありがとうございました。
そして、いつもココを御覧になって応援いただいている皆さま、ありがとうございます。
いよいよ明日、ニューアルバムが発売となります。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

本日のセットリスト
Nov/24/2014 aoyama

出演:
赤松敏弘(vib)
ハクエイ・キム(p)
市原ひかり(tp & flh)
小山太郎(ds)
生沼邦夫(bs)

場所:南青山ボディー&ソウル

1st
・Reminiscence (by Ichikawa) /赤松・市原・生沼・小山
・A Ripple (by Ichikawa) /    同上
・Yup or Nope (by Akamatsu)/ 赤松・ハクエイDUO
・Newtown (by H.Kim) /赤松・ハクエイ・市原
・Sound of Focus (by T.Akamatsu) /赤松.ハクエイ・市原・小山・生沼

2nd
・Stella by Starlight 1964 /赤松・ハクエイ・小山・生沼
・White Forest (by H.Kim)  /赤松・ハクエイDUO
・The Gleaner (by T.Akamatsu) /赤松・ハクエイ・小山・生沼
・Revokment (by T.Akamatsu) /赤松・市原DUO
・I Thought About You /赤松・市原・生沼・小山
・Seven Steps to Heaven/ 同上



明日はベテランピアニスト、市川秀男さんとのデュオ!
・2014年11月26日(水)20:00- (open18:00) 目白Mac's Carrot
★出演:市川秀男(p)赤松敏弘(vib)DUO
問い・予約 03-3565-3668(マックスキャロット)

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お待たせしました! ニューアルバム。いよいよ明日、2014年11月26日全国一斉に発売です!
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清新の気を注ぐが如くの若手とのインタープレイと聴き手の心を揺さぶる円熟のコラボレーション。ヴァイブのクールな音色の内に表現意欲の高まりを凝縮した深遠なる音の世界が秘められている【児山紀芳/ジャズジャーナリスト】

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『Majestic Colors/赤松敏弘』
レーベル:VME(ベガ・ミュージックエンタテイメント株式会社) VGDBRZ-0057 ¥3.000(税別) (2014年11月26日発売)

真打ち登場! ある時はトランペット、ある時はピアノ、そしてある時は自分自身と。それぞれのミッションで真打ちが登場するかのように次々とヴィブラフォンの新しい世界が展開されて行く。通算14作目のアルバムとなる「マジェスティック・カラーズ」は一粒で二度も三度も美味しい新境地のヴィブラフォン・ジャズ!!
「出色の出来、世界水準のジャズ」・・(児山紀芳/ジャズジャーナリスト)

■演奏:
赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)

■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

■2014年8月録音/クレッセントスタジオ (エンジニア:今関邦裕) マスタリング/音響ハウス(石井亘)■解説/児山紀芳

★只今 Amazon.co.jp ディスクユニオン山野楽器YAHOO!ショッピングタワーレコードセブンネットショッピングHMV、で先行予約始まりました。どうぞ御利用下さい。(2014年11月10日現在)
順次各有名CD販売サイトでも予約が始まります。

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『ジャズライフ12月号』(2014年11月14日発売号)インタビュー、アルバムCDレビュー他、掲載されています。お求めはお近くの書店で。
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『Jazz Japan 52号 / 2014月12月』(2014年11月21日発売号)インタビュー、アルバムCDレビュー他、掲載されています。お求めはお近くの書店で。
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只今来てます! 売れてます!!
コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体!
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『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)




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赤松プロデュースアルバム。
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『松島美紀/マリンバ・センセーション』
MSM-001 / 2,800円(税別) MSミュージック(2014年10月8日発売)

これまでにあると思ったら、どこにも無かった! そんな大人なマリンバ連弾が登場!
期待のマリンバ奏者、松島美紀が満を持してお届けするクラシック、ジャズ、そしてオリジナル。
横幅約3mにも及ぶ5オクターブのマリンバを華麗に操る女性二人計八本のマレットさばきの極みを 聴け! そして、見よ!

■演奏:松島美紀(マリンバ)、林由香里(マリンバ)、ゲスト:赤松敏弘(マリンバ&ヴィブラフォン)

■収録曲:水の戯れ(ラヴェル)、ラプソディー・イン・ブルー(ガーシュイン)、タンゴ組曲(ピアソラ)、コルコバード(ジョビン)、愛の夢(リスト)、トラヴェリング・カーニバル(松島)他、全10曲

お求めは、Amazon.co.jp クレッセント・ウェブショップ他、まるいレコード、有名CDショップ・サイトにて絶賛販売中!!
ブルー・マレットのサイトでも販売始まりました! どうぞ御利用ください。
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【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook


チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ ★vibraharp ★ヴァイブラハープ



2014/12/8  5:02

投稿者:あかまつとしひろ

>フリーランス・プレーヤーさん、
お久しぶりですねー。元気してますか!
アルバム購入ありがとう。しかもWで! 楽しんでくださいね。
後輩の件、その通り、写真右側のYさんはY田さんですよ。左側がOさん。二人と
もフルート専攻。もしもフリーランス・プレーヤーさんがfacebookを始められて
いたら是非繋がってください。僕のところからフレンドで探せます。
まだ保留になっている姫路、加古川の「ヤマトヤシキ」巡りツアー、来年こそは実
現したいですね。

2014/12/7  22:20

投稿者:フリーランスプレーヤー

ニューアルバム、おめでとうございます。
早速、購入しました。私用とクリスマスプレゼント用に!

ところで、「高校音楽科時代の後輩」って?40年前の記憶を辿ってみたのですが・・・もしかしてYさん?(ちょっと自信ないけれど)間違っていたら「後輩」さんごめんなさい。
赤松君のサウンドと昔懐かしい「文化祭」、素敵な空間ですね。

2014/11/27  10:41

投稿者:あかまつとしひろ

monakaさん、お久しぶりでした。御来場&CD御購入ありがとうございました。
またライブ・ルポもありがとうございます。
早速このメンバーの中の組合せ(赤松・ハクエイ・小山・生沼)で来年2/26に同じボ
ディー&ソウルにてライブを行いますのでどうぞお楽しみに!

2014/11/26  17:05

投稿者:monaka

赤松さんこんにちはmonakaです。
CD発売おめでとうございます、またライブ、楽しませていただきました。
恥ずかしながら、感想を記事にしました。
今後のご活躍期待しています。


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