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投稿者:voidphrenia
あー、どうも!
無断借用してスイマセン!!!
でもこのバックロードホーン見事ですね。
凄い低音がでそうです。自作しようとしましたが断念。簡単なエ
ンクロージャーで自作しました。
まだゲリラレイヴやっていますか?
投稿者:ジバコ
この写真、僕がオーガナイズしたレイヴのですわ!。
偶然ブログ徘徊してて、びっくし!。
投稿者:roggy
もう一度追伸
 エージング中のシンバルの音はひどいです。今は、いいです。
投稿者:roggy
サブウーファーをつかうと、ピアノの音がトランジスタアンプで鳴らしたときのように鳴ってしまうので、はずしました。サブウーハーも真空管アンプでドライブすれば、そのような汚染はなくなるのでしょうが・・・・・今のままでも、重低音はないけど、自然に聞こえるので◎です。
P.S. TAKE TとTU870との相性は抜群にいいです。大いに期待していてください。
投稿者:voidphrenia
S143MK2がややドンシャリ系の音である事も関係あるのかもしれ
ませんが。アンプの性能も音質に大きく関与しているのは紛れも
無い事実ですね。TU-870はまだ購入していませんが、鳴らして
みるのが楽しみです。roggyさんはTAKET BATをTU-807でご使
用とのことですが、サブウーハーも使われているのでしょうか?
投稿者:roggy
JBLには、つなげるアンプによってがらりと表情を変えるスピーカーが多いのでしょうかね。奥が深いですね。
 いわゆる「硬めの音」「デジタル臭い音」などと称される歪みとノイズの少ない現代的録音に対してTU-870の効用が歴然と感じ取れます。アコースティックの楽器はトランペットのミュート以外すべてが、よりリアルに聞こえます。エフェクトを掛けていないエレキギターは、まるでアコースティックギターじゃないかと思わせるような美しさです。(MOS FETアンプでは、エレキギターの音が嫌いだったんですけど・・・)
投稿者:roggy
ニアフィールドリスニングで9時の位置であれば、問題ないと思います。重低音がないことを我慢できれば、石のアンプにはない長所が好きになると思います。
投稿者:voidphrenia
JBLは私も某オーディオショップで、マッキンのアンプとの組み合
わせを聞いて、そのモッサリとした音に失望していたのですが、
アキュフーズのアンプとの組み合わせを聞いて、正反対にスピー
ド感があり、実在的な音質が出ることに驚き、見直した経緯があ
ります。真空管のサウンドはこれまでの経験と全く異なった印象
を感じれそうで、楽しみでもあります。
Zingaliについては大きな部屋で聞いている訳でなく、本当に慎ま
しいニアフィールド・リスニングのレベルですので、音量的には
十分なのではないでしょうか?通常MFのアンプなどは9時あたり
で聞くことが多いですから。
投稿者:roggy
以前、わたしはドンシャリの多いJBLをバカにしていたのですが、友達の古いJBLスピーカーであるランサー77(30年以上前に製造されたもの)+TU870を聴いてから、見方が一変しました。何とリアルで優雅な音なのでしょう。音場再現性は皆無ですが、バイオリンやピアノをいつまでも聴いていたいと思わせるような音で再現するのです。(人工的な音ではなく、自然な音により)アルニコマグネットの成せる業でしょうか。しかも、高能率で、歪むまでVRを上げられないのです。今は、JBL様に謝りたい気持ちでいっぱいです。きっと、お母様が所有されている143MK2もそのような優雅な響きを奏でているのだと思います。
ジンガリは90dbですか。結構能率が高いんですね。(私のスピーカーの能率から見ると…)ただ、TU-870が8Ω設定なので、6Ωだと若干音量が落ちるでしょうね。96db出せないかも知れませんね。低音が大量に録音されたソフトは、VRを上げるとすぐに歪み出しますので用心してください。
投稿者:voidphrenia
以前s805やタンノイ、sonusなどのスピーカーと比較視聴したと
きに一番ピアノの音がリアルに聞こえたのが、JBLの4948でし
た。母親も一番気に入っていたのですが、価格的に手が出ず、
146mk2になった訳です。視聴者の立場でなく、演奏者の立場で
音聞いていたために、その結論になったのだと思います。スピー
カーの特性でも、違いが大きく出るように、アンプに違いでも大
きな差が出ることでしょう。
Jingaliの能率は90dB/6Ωのようです、エレキットで充分鳴らす
ことがが出来るでしょうか?
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v o i d p h r e n i a

アカデミズムからは完全に異端というか相手にされない予定。臨床と自身の感覚を通過した世界から新たな智慧の出現を目指す
!!!!!!!!!!!!!すべて予定!!!!!!!!!!!!!。
☆☆☆☆☆サイケデリック精神医学者。精神分析と神秘学,サブカルチャーをmixing。すべての診療的バックボーンはタブー&イリーガル/内&外宇宙/生&死/光&闇/天国&地獄方面に抵触中。変性意識状態で精神病世界へダイビング→→→→→精神の奥底から外宇宙に到達し、死の果てに永遠の生を幻視する。音楽はサイケデリック・ロックからハードコア・ブラックメタルからNW・インダストリアル・ジャンク・テクノ・ハウス・イタロからディスコ・サイケデリックトランス・ニカ・プログッレッシヴtoエレクトロ、いずれもリアルタイム重神合体更新中。いままで旅した国はインド、ネパール、タイ、メキシコ、アメリカ、ギリシャ、伊太利亜、スペイン(ibiza)etc。聖地巡りとレイヴの旅。秘儀参入を求めて西へ東へ.某精神病院にて日夜音楽とサイケデリック体験、神秘主義の象徴解釈、精神分析の現実感を武器に、虚無の果てをこの世のリアルな色彩感に変容させることを目標に奮闘中。 CICADA NEWCD 'Curious' P-vine に2曲参加。好評発売中につき御購入夜露CQ ☆☆☆☆☆
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