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投稿者:roggy
やっ、Rogersスピーカーも横に置いてありますよ。私も文系回路図さっぱり人間です。自作SPやキットアンプを使っているのは、ただ単に、それ用のお金がないからです。でも、小口径フルレンジって独特の世界ですね。奥行きとか上下とかがtake Tなしでも、再現できるのですから。
投稿者:voidphrenia
roggyってHNから勝手にRogersユーザーと勘違いしてましたそう
いえば。真空管アンプや自作SPなどは私にはマダマダ敷居が高い
感じもしますが、真空管の音自体には非常に興味があります。今
日もMJなどを立ち読みしてみましたが、回路図となるとサッパ
リ・・・の文系オーディオ具合なのですが、今後ともよろしくお
願い致し升。
投稿者:roggy
滑らかな曲線が作り出すバックロードなので低音部の濁りも少なく、音量も十分に出ています。(使用ユニットのせいか、録音状態によっては過剰になる時もあります)低音の量も特筆すべき事柄ですが、さらにスゴイのはサックス類のリアルさです。コルトレーンやアートペッパーがバックロードホーンに乗り移ったかのように鳴ります。(言い過ぎか・・・)真空管アンプを試聴する際は、是非、生でよく聴いたことのあるアコースティック楽器の比較でお試しください。そのリアルさに驚かれるに違いありません。私のお薦めは三極管接続の無帰還アンプです。(S/Nとか歪みとか数字上のスペックはひどいものですが、音は上品そのものです)
投稿者:voidphrenia
積層式のバックロードホーンですね。音の傾向は如何でしょう
か。小さいフルレンジでも豊かな低音が出ると聞きますが。真空
管の音は実は未だ聞いた事がありません。先日アップした岩崎千
明氏の評論でも真空管アンプの素晴らしさが、トランジスタアン
プと比較して書かれていました。今後Mark Levinsonと合わせて
チャレンジしてみようと思います。
投稿者:roggy
ジンガリとお別れですか。外見からして、とっても優雅で、上品な音を出しそうですよね。寂しいですね。では、これからJBLで究めてください。アルニコを使っているJBLはたしかによさげですね。友達のランサー77はものすごく優雅で聴きやすい音を出していますよ。私の今のシステムはハセヒロバックロードホーンに(http://www.spnet.ne.jp/~hasehiro/product/backroadhorn.html)SA/F80AMGの8cmマグネシウムコーンユニット(http://dp00000116.shop-pro.jp/?pid=6449)を付け、TAKE Tを乗っけています。アンプは先日紹介した、TU-870です。SPケーブルは今はアクロリンクですが、電話線に付け替えようと思っています。先日、秋葉原で試聴しまくってきました。そこで、さらにリアルな音を出すアンプを見つけました。それは SW-T10と言う物です。(http://www.shiroshita.com/sw/swt10.htm)あれ程、ピアノがピアノらしく鳴るシステムを今までに聴いたことがありません。300万円を越える他のシステムを軽く凌駕していました。(少なくとも、私の耳にはそう聞こえます)機会がありましたら、一度聴かれてみてください。(1.6wだけど、高能率であれば問題ないですよね) 
投稿者:voidphrenia
ええっっっっ!!!!そんな接続方法があり得るんですか??何
事も実験ですね〜。ところがっいろいろと考えるところあって、
システムの変更を思案中です。あたらしいシステムでも、TAKET
試してみるつもりです。真空管アンプにも依然興味あるので、そ
ののうちチャレンジしてみるつもりです。しばしお待ちを。。。
あ、ちなみにroggyさんのシステムを教えていただけませんか。
投稿者:roggy
ML-1にパワーアンプに繋いでいない他のプリアウトかREC OUTがあるなら、そこから直接TAKE tに(パワーアンプを通さず)繋いでしまうのはどうでしょうか?以前に、それに似たことをしたら、ちゃんと効果があったのでびっくりしました。
投稿者:voidphrenia
プリアンプをML-1Lに換えてから、高域が非常に耳につくように
なりました。プリの高域のレンジが伸びている為なのかもしれま
せんが、かなり他のユニットの後方に置いても鋭い高音は変わら
ず、聞き疲れを感じます。確かにボーカルのリアリティや、音の
艶などを表現するにはかけがえのない存在で、外すのは惜しかっ
たのですが、やむを得ない結果となりました。多分TakeTの音量
の調節が出来れば良いのだと思うのですが、いまはアッテネータ
などで音量調節を考えています。
投稿者:roggy
お久しぶりです。Take Tをはずされたのですか?高音のキツサは何が原因なのでしょうかね。私のシステムの場合、他のスピーカーユニットよりもTake Tを前に出しすぎると、鋭すぎる音になります。奥に引っ込めすぎると、音の粒が大きくなり、ざらつくようになります。きっかり合わせると(これが微妙で、2,3mmしか移動させないシビアさ。音源や温度、湿度に左右されるみたいですが・・・)ピアノの音が非常に滑らか、シルクのようになります。
投稿者:おざのぶ
いいですなー。毎日みるのがたのしみですなー。
今日は岡山にいってましたよ。
デジタルミュージアムで能勢さんの講演をきいたよ。
がんばれー!ってかんじでしょうか。
諌山さんにあいましたよー。

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v o i d p h r e n i a

アカデミズムからは完全に異端というか相手にされない予定。臨床と自身の感覚を通過した世界から新たな智慧の出現を目指す
!!!!!!!!!!!!!すべて予定!!!!!!!!!!!!!。
☆☆☆☆☆サイケデリック精神医学者。精神分析と神秘学,サブカルチャーをmixing。すべての診療的バックボーンはタブー&イリーガル/内&外宇宙/生&死/光&闇/天国&地獄方面に抵触中。変性意識状態で精神病世界へダイビング→→→→→精神の奥底から外宇宙に到達し、死の果てに永遠の生を幻視する。音楽はサイケデリック・ロックからハードコア・ブラックメタルからNW・インダストリアル・ジャンク・テクノ・ハウス・イタロからディスコ・サイケデリックトランス・ニカ・プログッレッシヴtoエレクトロ、いずれもリアルタイム重神合体更新中。いままで旅した国はインド、ネパール、タイ、メキシコ、アメリカ、ギリシャ、伊太利亜、スペイン(ibiza)etc。聖地巡りとレイヴの旅。秘儀参入を求めて西へ東へ.某精神病院にて日夜音楽とサイケデリック体験、神秘主義の象徴解釈、精神分析の現実感を武器に、虚無の果てをこの世のリアルな色彩感に変容させることを目標に奮闘中。 CICADA NEWCD 'Curious' P-vine に2曲参加。好評発売中につき御購入夜露CQ ☆☆☆☆☆
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