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投稿者:田中茂光
よくわからないが、すごく真剣でなおかつ奥深い。
投稿者:voidphrenia
大秦という語自体にペルシアをさす意があるみたいだし、景教を伝えた阿羅本自身がペルシア人だったということもある。秦河勝の時代と景教を繋ぐには若干のミッシングリンクがあって、それを日本書紀にに記される応神天皇の14年(4世紀末頃)弓月の君が百済経由で来日に起源もとめ、一説には秦氏は弓月の君の子孫であるらしい。弓月の君は原始キリスト教、エルサレム教団十氏族の一つという説もある。また上述のケン・ジョセフによるとエルサレムとはヘブライ語で「平安な都」を意味するらしく、また秦氏の中興の祖秦久麻は平安京設計に関わっていたそうだ。
http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/history/hadano/index4.html
象徴的に考えるとこういった重層的な意味の連関が生じてくるわけで、妄想/陰謀史観/歴史修正主義/オカルト的思考の思考的特徴ともいえる。
あ、ミッシングリンク繋がってないねwww

投稿者:M
wikipedia見ると

古代ヘブライ語の「ウズ」(光)、「マサ」(賜物)が語源であるなど諸説・・・

「光の賜物」のようです。

スマソ。
投稿者:M
かなり興味深いネタを連続で
ありがとうです。

***********

僕は広隆寺弥勒菩薩の大ファンで
すでに4・5回見にいっています。

その折、タクシーの運転手に
「ウズマサって、ヘブライ語で
「光の宗教」っていう意味だよ。」
って教えてもらったことを
思い出しました。

全く意識してなかったなぁ。

ちなみに
法隆寺のすぐ隣にある
聖徳太子建立の中宮寺にも
弥勒菩薩半跏像がまつられているよね。

***********

三本鳥居とか知らずに
ばったり出くわしたんだけど
「わちゃー。何これ!」って感じだった。

こんなところに六芒星が
潜んでいたのか・・・。

広隆寺は、移転、再建だから
もともと、どこにあったかってことが
重要になるのかも?

***********

法隆寺なら
「法隆寺への精神史」井上章一
もオススメですよー。

***********

まぁ、僕が仏像にちょこっと
興味持ち始めたキッカケが
この広隆寺弥勒菩薩半跏思惟像の
アルカイック・スマイル・・・。

そう、アルカイック・・・なのだ。

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v o i d p h r e n i a

アカデミズムからは完全に異端というか相手にされない予定。臨床と自身の感覚を通過した世界から新たな智慧の出現を目指す
!!!!!!!!!!!!!すべて予定!!!!!!!!!!!!!。
☆☆☆☆☆サイケデリック精神医学者。精神分析と神秘学,サブカルチャーをmixing。すべての診療的バックボーンはタブー&イリーガル/内&外宇宙/生&死/光&闇/天国&地獄方面に抵触中。変性意識状態で精神病世界へダイビング→→→→→精神の奥底から外宇宙に到達し、死の果てに永遠の生を幻視する。音楽はサイケデリック・ロックからハードコア・ブラックメタルからNW・インダストリアル・ジャンク・テクノ・ハウス・イタロからディスコ・サイケデリックトランス・ニカ・プログッレッシヴtoエレクトロ、いずれもリアルタイム重神合体更新中。いままで旅した国はインド、ネパール、タイ、メキシコ、アメリカ、ギリシャ、伊太利亜、スペイン(ibiza)etc。聖地巡りとレイヴの旅。秘儀参入を求めて西へ東へ.某精神病院にて日夜音楽とサイケデリック体験、神秘主義の象徴解釈、精神分析の現実感を武器に、虚無の果てをこの世のリアルな色彩感に変容させることを目標に奮闘中。 CICADA NEWCD 'Curious' P-vine に2曲参加。好評発売中につき御購入夜露CQ ☆☆☆☆☆
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